まー、自信のなかった怯えたオイラでしたが、やや開き直り気味になり、オイラの信じた通り打ってみてやっと20万馬券をゲットいたしました。
何とか先へ進めて行けそうな気配が、少しだけいたしました。
では、結果オーライの解説を、
京都11レース 日経新春杯 GⅡ 2400M です。
オイラの買い目は⑧ナムラマースからの総流しです。ただハンデ戦ですので、予定通り1着2着づけでした。
驚いたのは1着馬の⑩ティエムプリュキアです。これがこの馬の引退レースです。根っからの逃げ馬で指数では、先行指数1番の実力馬ですし、ハンデが何と49キロでした。単勝人気は11番人気でオッズは30倍でした。
3連単は⑩-⑧-⑦と入り、21万3570円という高配当になりました。
オイラ的には、よくぞ総流しの1、2着付けをしたと褒めておきまする。
やったー、でございまする。
それに、やれやれでございまする。
このレースは①はまだまだ経験不足で、⑮アドマイヤは馬体重が+16キロでは貫禄だけでの5着まででした。
もうひととレースですが、簡単に云いますと、オイラの読みはハズれです。
軸馬の間違いでしたね、ここも②ナカヤマフェスタの1,2着付けで良かったです。
これで3連単が10万3580円付きましたから。
優勝馬⑥アーリーロブストの福永騎手がオーナーを説得してこのレースをやらしてもらいたい、と依頼た結果がこれだったんですね、たいしたものです。
又キャスターを務めている、ほしのあきちゃんが先週に続いて10万馬券を連勝したのには参りました。
そんな所で、どうにか面目を保ちました。
2着のナムラマースには申し訳ないが、一番美味しい2番になってくれて有難う、とお礼を言っておきましょう。
では、又夜にでも会いましょう。
今からコーヒーでも飲みに出かけてきます。
雨になりましたが、鼻歌は出ているので気になりません。
勝てばOKなんです、はい。