何ともはしたないタイトルで失礼。
昼からワンチャンスかと思い早々と手仕舞いしたとたん、100本だろうが、150本だろうが、バクバク食べて上昇して行きよった。くそーなんだ、こいつ。
それはないだろうサイババめ。
サイババのLCでー5万1021円でした。ぐすっ涙・・・・・。
9万3000円あたりでLC、終値は10万200円だって。
で、ミクシーで少しやってやろうじゃないの。君に託す。
84万9000円を4株買い、85万6000円で売りどうにか収益を出す。
結局本日の収益はー2万9232円でした。ちーん。
全く、少しのタイミングで本当にダイハード5になる所だった。
朝方の利確ならプラス6万くらいからの出発、それをスルーしたばかりにオウンゴーリしてしまった。あの時、見間違いがあって、含み損は9万前後だったのが分かった。
危ないし、惜しいし、結局はヘタに尽きる。
上手い人なら10万を仕上げねば、いけないところだ。
やはり体感スピードが落ちているよなー。
日経は1万2752.96円でー25.75円でした。
為替は@109.18円くらい。
創建ホームスはS高続きの中で、倒産。
すごい損出を出した人が圧倒的に多い様だ。皆感じてはいるけれど、ボラの大きい銘柄にどうしても向かうよね。
後は気づいた事をばらばらと、
FOMCは金利を当面据え置きと発表した。
ドル安のユーロ高の流れ、地政学的な影響もあり。
自動車、機械が安かった。
任天堂、ソニーが安い。
タカラバイオがガンの開発関連で高い。
オイラのお腹を悪くしたサガミチェーンはビリ2位の下げ。それ見たことか。
ここのせいでは、無いかも知れんがついでに八当たり。
マザースがー6.29と好調でしたね。
でも、出来高は1兆3441億と今季連続して最低を記録。
確かに、新興の古い銘柄のリストページが4ページくらい、ぴくっともしない時間があり又フリーズかと思うほどである。
別に経済評論家ではないけれど、出来高が無いのは大変な課題と何回もブログでは書いた。
例えが分かりやすいのは、鉄火場で賭ける人がいないという事と同じ。
思い出した。
アメリカはラスベガスに初めて行った時の事。
オイラひとりで乗り込んだ。
オイルショックの最中で、フォード大統領だった。この方の出身がデトロイトだが、デトロイトの象徴の自動車産業がひどくて、街のなかの自動車関連がばんばん倒産していた。ちなみに1ドルは360円の時代。
英語も満足に話せないのに、アメリカへ着いて3ヶ月目での初旅行がラスベガスでした。今とは全く違うラスベガスです。
現在はエンターテイメント化されてアミューズメントパークみたいな感じが写真で受ける。
国内が不況だから、どこもがらがらに空いていた。
どっと賑わうのは、ディナーショウの後ぐらいだった。
シナトラかエルビスか、どちらかを見た。
少し頑張ると、その内静かになり広いカジノのテーブルにクローズの札とテーブルクロスがかけられる。
オイラが泊まったMGMがその少し後に火事で燃えてしまった。
それから、何とか人を集めようと大改革に乗り出し復活するのだ。
それから行ってないよな。
初陣の成績はどうだったかって、ホームタウンに戻ってから、車を買った。
何だっけテーマは、そうそう博打場は賑わっていないと駄目という話でした。
ただの思い出話、みたいな。
後は、えーと、体感スピードの話は夜にでも。
そうかー、少しづつ日が落ちるのが早くなりつつありまするなー。
晩御飯はお腹がいまいちなので、お粥だな。