なんとなく思いだしたメロディ | テキトー親父NOBYのデイトレ日記みたいな

テキトー親父NOBYのデイトレ日記みたいな

70歳になった親父デイトレーダーの結末は・・・・・・
さてさて、どうなりますことやら・・・・・・

お菓子の好きなパリ娘

二人そろえば 

いそいそと

角の

菓子屋へ

ボンジュール

行きました


確か2番、3番とあったと思うのですが、突然に鼻歌になって出てきた。

何故かな。

母親が教えてくれたと思う。

子守唄がわりだったんかな、5歳、6歳くらいから覚えている唄。

不思議な感覚、

でも忘れない内にブログへ残せた。


もうひとつ思い出した。

これも小学生の時、嫌だ嫌だと云うのに、シャンソンを聴きに連れていかれた。

すごく近くで女性歌手の方が、やさしそうに歌う。

でも、オイラは眠い、でも、時々オイラの方を向いては、にっこりしながら歌うのでよそ見も出来なかった。

有名なシャンソン歌手だと思う。今度、名前を聞いてみよう。


受験勉強をしていた。

ラジオでアダモの雪が降るが流れていた。

お茶を出してくれた母親は、いまだにアダモが女性だと信じている。

あの頃に勉強と本が好きで目を悪くしてしまった。


情操教育みたいなテーマになってしまうので、やめよう。

ただテキトーに思い出しただけの事。