お菓子の好きなパリ娘
二人そろえば
いそいそと
角の
菓子屋へ
ボンジュール
行きました
確か2番、3番とあったと思うのですが、突然に鼻歌になって出てきた。
何故かな。
母親が教えてくれたと思う。
子守唄がわりだったんかな、5歳、6歳くらいから覚えている唄。
不思議な感覚、
でも忘れない内にブログへ残せた。
もうひとつ思い出した。
これも小学生の時、嫌だ嫌だと云うのに、シャンソンを聴きに連れていかれた。
すごく近くで女性歌手の方が、やさしそうに歌う。
でも、オイラは眠い、でも、時々オイラの方を向いては、にっこりしながら歌うのでよそ見も出来なかった。
有名なシャンソン歌手だと思う。今度、名前を聞いてみよう。
受験勉強をしていた。
ラジオでアダモの雪が降るが流れていた。
お茶を出してくれた母親は、いまだにアダモが女性だと信じている。
あの頃に勉強と本が好きで目を悪くしてしまった。
情操教育みたいなテーマになってしまうので、やめよう。
ただテキトーに思い出しただけの事。