ライブでヤワラちゃんの試合は全部見たが、後からニュースで試合会場へ入る彼女を見て、改めての感想。
緊張というより、疲れている風貌が見えた。減量が上手くいかなかった選手の顔つきの様だと感じた。敗れた試合では、頬あたりが、明らかにこけている。
銅メダルを取った試合は、怒りと開き直りの一本だった。
勝っても、あんなに険しい顔をせねばならないのは、柔の道としては、いかがかと思うのは酷と云うものかも知れないが。
やはり、孤高の銅メダルと感じた。
さて、6日と今日9日は日本に原爆が落ちた日です。広島と長崎に。
忘れてはいけない日だ。
この件、テーマが重要過ぎる、やめておこう。
さわりや、テキトーには書けないから。
北京オリンピックが、中国で開かれている意味と意義を、純粋にスポーツを楽しみながらで結構、誰もが少しでも考えてくれたらと、思う。
みたいな。