孤高の銅メダル、8月6日と9日の歴史 | テキトー親父NOBYのデイトレ日記みたいな

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70歳になった親父デイトレーダーの結末は・・・・・・
さてさて、どうなりますことやら・・・・・・

ライブでヤワラちゃんの試合は全部見たが、後からニュースで試合会場へ入る彼女を見て、改めての感想。


緊張というより、疲れている風貌が見えた。減量が上手くいかなかった選手の顔つきの様だと感じた。敗れた試合では、頬あたりが、明らかにこけている。


銅メダルを取った試合は、怒りと開き直りの一本だった。

勝っても、あんなに険しい顔をせねばならないのは、柔の道としては、いかがかと思うのは酷と云うものかも知れないが。


やはり、孤高の銅メダルと感じた。




さて、6日と今日9日は日本に原爆が落ちた日です。広島と長崎に。


忘れてはいけない日だ。


この件、テーマが重要過ぎる、やめておこう。


さわりや、テキトーには書けないから。



北京オリンピックが、中国で開かれている意味と意義を、純粋にスポーツを楽しみながらで結構、誰もが少しでも考えてくれたらと、思う。


みたいな。