久々のマーチン

            カクテルグラス    MARTINI 2  /   鈴木雅之  カクテルグラス


別れの街(1995ア・カペラ・ヴァージョン)

恋人

もう涙はいらない

さよならいとしのベイビー・ブルース

違う,そうじゃない

アダムな夜

ミッドナイト・トラヴェラー

リバティ

カモン・イン

渋谷で5時

愛の掟

ガラス越しに消えた夏1995

夢のまた夢(1995リミックス・ヴァージョン)


元来、濃いめネットリは、あまり得意ではないんですが、彼は別格 王冠1

アルバムも何枚も持っているのです。

でも、ラッツ&スターのアルバムは持ってなくて、全部ソロになってから。

この、大人の男の世界が好きなのだ。

    

こちらは 1989年の「別れの街」から1995年の「アダムな夜」

までのベストアルバム。

    

やっぱり~、いつ聴いても良いですわ~ ラブラブ

何と言っても、この、身体の芯から出ている甘い声と、安定感あるソウルフルな歌唱。

どんな曲を歌っていても、安心して聴けるんですよね。

  

定番ではございますが、「恋人」 です。

http://jp.youtube.com/watch?v=ROgBLEGluPU

    

あ、ちょっとハイテンポな 「愛の掟」も凄く好き。

http://jp.youtube.com/watch?v=GXaf63KUdSE


「別れの街」 「夢のまた夢」 は小田和正さんの作曲なのですが、

小田さんバージョンもあるのかしらん。

見た目、歌い方、共に対極にあるイメージなんですが、

ちょっと聞き比べてみたい気がしますわ。

  

「渋谷で5時」は、ご存知菊池桃子ちゃんとのデュエットで有名。

「Martini Duet」なるデュエット集アルバムも出ているそうですね。

しかしながら、私はやっぱしソロが好き。

デュエット相手のイメージは、未だにお姉様なのです。

二人揃っての濃さがたまらん~  アフロレイボー Fanky親父

      

   


試聴は ここ   です。

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