不朽の名曲。
移民の歌 / レッド・ツェッペリン 
ジミー・ペイジ(ギター)
ジョン・ポール・ジョーンズ(ベース・キーボード)
ジョン・ポーナム(ドラム)
ロバート・プラント(ボーカル)
そうそう、持っていたはずの 「移民の歌」のシングル、
やっと、発掘されましたわ。
あれ? こういうジャケットでしたっけ?
イギリスのハードロックバンドといえば、
私、ディープ・パープルが好みなのであります。
ツェッペリンは、今のところ、ベスト1枚とこのシングルだけかな。
特にこの曲は、大大大好きで、ベストCDもこれ聴きたさに買ったくらい。
いつもの悪い癖で聴くのはこればっかりなんです ![]()
あ、「天国への階段」も好きだけど。
この曲は、何と言っても出だしの雄叫びですよね!
♪ アアア~ アー アアア~ アー ♪
http://jp.youtube.com/watch?v=gwG8WXYAHR0&feature=related
かっこいい~!
1970年、
彼らのサードアルバム 「レッド・ツェッペリンⅢ」 の収録曲。
結構古い曲だったんだ。
作曲は、ジミー・ペイジとロバート・プラントで、
新日本プロレス、ブルーザー・ブロディの入場テーマ曲でもありました。
歌詞の内容は、バイキングの勇姿を歌ったものらしいけど、
曲調は野獣を思わせますよね。
野性派好みの私には、まさにピッタりはまる曲 
レッド・ツェッペリンも男子ファンが多いグループ。
やはり、ジミー・ペイジ人気なのでしょうか?
1980年にジョン・ボーナムが亡くなって、解散しましたが、
昨年末、一夜限りの復活ライブがあったそうですね。
B面は 「ホワット・キャン・アイ・ドウ」
こちらは、少々カントリー風かな。
試聴は ここ です。 Immigrant Song です。
*********************************************************************

