今回は、 先に、食べ物写真をあげていきますニコニコアップラブラブ

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昨夜の夕食、なだ万のウニのせ食べるスープドキドキラブラブラブラブ

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ミナミマグロの中トロ、オーストラリア産ラブラブ音譜ラブラブ

以上とこわれせんべいあせるあせるが夕食になりました。
おせんべいが主食になってしまって、ちょっとカロリーよりも糖質的にどうかな?なんですが、おかずになる物の量が少なかったので、まぁ良いかのような感じです。



   今朝は、LAWSONのブランシリーズから、チーズパン、バナナオムレットなど3個と牛乳。

昼食は、尾道ラーメンの袋入りの物。
これは、無名なところなので食べてみたら、尾道ラーメンとは似ても似つかない物でした。


あまり、早目に夕食を食べると寝てしまうので、デザートから先に。差し入れの、シャインマスカットを2/3房。
その前に食前薬ものんでいます。
なかなか買えない物なので、たくさん食べれて良かったです合格グッド!
  

  そして、美味です笑い泣き!!!!
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それから、30分後に、やはり、なだ万のお惣菜をいただきましたラブラブ音譜ラブラブ
  

    
     ひじき、おから少し、辛い何か半分を残しました。
今、記しながら又、おせんべいポリポリです。
今日はブレーキが効くので、ご安心くださいませ。
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マスカット、ブランパン、牛乳以外はデパ地下で購入した物です。
お手頃なお値段で料亭のお惣菜が、購入出来るのはデパ地下ならではですね

ちょっと、尾道ラーメンは酷かったですけど。
こわれせんべいは当たりです。
出来たら、玄米せんべいが欲しいのですが、ネットショッピングでは送料が高くて、作るしかなさそうです。


通してみると、蛋白質不足ですねパーステーキチーズ


明日、朝はチーズとヨーグルトかなチーズナイフとフォークお願い音譜

では、又、明日グラサン目グラサン

尚、ミナミマグロについては別途記します。

 ここのブログは本当にしている事をつい忘れてしまいますお願いあせるあせる
  
   本来、始めたきっかけは食べた物の記録用、糖尿病食の記録用でした。
  記録すると後で何をいつ食べたかがわかりますから、遡及出来るわけです。
  さて、今日の事ですがは2週間ぶりの糖尿病他の定期検診に行って来ました…



…でも、もう、SNSに気軽に恥ずかしくてあげられない数値ショボーンあせる汗


なんとアセアセアセアセガーンガーン

ヘモグロビン値が、12.0アップガーンぼけー
上がってました…

世も末じゃ〜〜聖飢魔Ⅱ〜〜私的には、世界の終わりを感じました……叫び


  では、気を取り直して、お昼ですが今日最初の食事をまずあげておきます。
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まいどおおきに食堂新涯店でチョイスしたもの。
ごはんは小で、1/3を友人に取ってもらい、残りに納豆を混ぜて、納豆ごはんにしました。これで少し炭水化物が減らせますのでチョキニコニコ

納豆ごはん、久しぶりだしここのごはんが美味しいので、さらに美味しかったです音符ハートブルー音符音符
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後は、これ
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ほうれん草のお浸し、干し大根の煮物、サーモンのお刺身は友人とシェアなので、かなりいい感じのカロリーでいただいた、と思いますおねがいラブラブ音符

  その後の、フルーツワッフルだの高級お惣菜だのをSNS に載せておりましたので、ってこのブログもそこに載せるのではあるのですが、エヘ〜カープ勝ってセールだ万歳🙌🙌🙌と美食ばかりしておるわけではないのです。

   今日になって夕食として食べた物も少量に抑えておりますので。それは又、起きてから記します。

さてさて、これから2週間が勝負どころ!!ビックリマーク!!

2週間後にジャヌビアを倍にして初の採血検査で、3週間後に結果を聞きに診察に行きます…

  ひょっとしたら今の病院にもう行かないかも知れません…

  とりあえず、今夜はこのあたりでお願い流れ星ドキドキ
法律の改正案を自動作成 政府、働き方改革へ新システム:日本経済新聞

あのですね。国家公務員って東大卒多いですよね。 何で今頃なんですか?
ホリエモンならそういうでしょう。私もそう思います。
意見を出しても通らなかったのかも知れませんが、上に。

  自慢になるかも知れませんが、私はIQ168です。アインシュタインより4少ないのですが、最近、200の子もいるそうなので、普通なのかも知れません。
  調べてみたら、東大生の平均は120だそうです。
だから、数学は苦手なのに、東大の入試問題の数Ⅰ部分が解けたのだな、と思いました。
息子用に買って、渡す前に、解けるところはやってみようと試したのです。

作りは福山附属の入試問題と良く似ていました。

京大の問題もしました。
全然、作りが違います。記述式が多くて、どの科目も難しく思えました。

頭いいのは京大生の方なのでは??

世の中IQ良くても、いい仕事につけるわけでもありません。EQが高い方が上手く行きます。
中学くらいのときに先生が、そのIQなら東大に行けるから附属高校受験にチャレンジしなさい、と言ってくれたら、がんばったと思います。
  

    でも、中3の担任が、君、附属無理だよ、と、中3の始めに言われて、あ、大変な受験勉強しなくていいんだ、と素直に受け取りました。
  ですが、鯉城学院の夏季講習を受けたら、学年一番の成績になりました。
それでも、私は附属行かなくていい、尾道北高もちょっと。間を取って誠之館へ行けばいい、しか思っていませんでした。
  
  特に受験勉強の苦労もせずに無事に、誠之館に入りました。
その後は、又の機会に。
先生の一言って怖いですよね。



塾の時に優秀な小学2年生が、いて、『先生、先生は偉いん?』
と、聞かれたので、
『いや、偉くないよ、高校の先生の方が偉いじゃろ。』
『高校の先生が一番偉いん?』
『いや、大学の先生(まだ、生徒が、教授という言葉を知らないので)が一番偉いかなと思うよ。』
『んじゃ、僕、大学の先生になる!』


私は、涙が出そうなくらい嬉しかったです……。

何とかくん、教授にもうなってくれてて、次か先でノーベル賞取ってくれたら、先生は死んでもいいぞ〜〜えーん

ちなみに、私立の学部別偏差値ランキングです。狭く濃くですかね。入試科目は国立より少ないのでウインク


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 前回では、ヒエラルキー構造の組織についての説明でした。

348ページより
→ところが、コンピューターが発達した昨今は、課長の情報がいきなり社長に流れることもよくあります。
したがって、ポジションよりも、いかに正確な情報をどのように選別して持つかが重要になります。

組織はヒエラルキーからネットワークに変わりだした。

それは情報の流れも変わってたことを意味します。

ネットワークになると、隣の課長にも流れるし、部長にも流れる。
社長に直接入ることもある。
この結果、無能な人は、どのような地位についても情報網から外される。
逆に有能で意欲的な人物には情報が集まり蓄積される。

いわゆる「キーマン現象」です。
これが最近の経営組織の問題です。

少数のネットワークで行えるように分社化したほうがいい、と言う意見も出ました。
あるいは逆に、分社化するとそれぞれが重複した仕事をするから統合すべきだ、という主張も出てきました。
正反対の議論が同時に出て、会社の組織が流動的になった、ということです。
ある人が高い能力を発揮すれば、そこに集まる。昔はイレギュラーな「組織における一次集団」だったことが、最近はむしろ当たり前になる状況が生まれつつあります。

その点でも、年功序列、終身雇用と言う日本の企業組織は時代遅れになりました。したがって、大企業に勤めているから安心というわけにはいかないのです。

では 、個人はどのように生きれば良いか。

何よりも個人としての市場価値を高めることです。労働市場に出たときの評価を高めなければいけない。これが1番重要です。

日本のこれからを考えるとき、政府と国土を持った日本国として考えるのか、日本にある企業として考えるのか、あるいは日本人個人として考えるべきか。
少なくとも日本人個人としては、国内・国際を通じて市場価値の高い人間でなければならない、という気がします。
知値社会の組織と帰属、そして好縁社会の予兆 (堺屋太一 著 文明を解く東大講義録 より 抜粋)

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346ページから
ところが、知値社会になると価値が変動的です。設備や生産手段、つまり「財団」の価値も可変的です。「財」よりも、むしろ経営者の能力や技術開発力が重要になってくるわけです。

 ここで組織が一挙に変わります。従来のように、固定したポストに適任者をはめ込んでいく「フィルハーモニー型」組織から、はじめに人がいて、次に人がいるから組織があるという「ジャズバンド型」に変わり出した。これは1980年代から目立ち出した現象です。

フィルハーモニー型の組織とは、例えばNHKフィルハーモニーなら指揮者が替わっても、コンサートマスターが替わっても、NHKフィルハーモニーです。
人が替わって演奏が良くなれば「最近のNHKフィルハーモニーは素晴らしいね」、悪くなったら近頃のNHKフィルハーモニーはダメだね」と言われます、しかしNHKフィルハーモニーでなくなることはない。

ところが、ジャズバンド型の組織は、例えばルイ・アームストロングとそのクインテットなら、ルイ・アームストロングがいなければ解散です。
仮にその名前を残したとしても、別のものになるでしょう。
同様にこれからの組織は人間にまつわりつくように組織が存在する「ジャズバンド型」に変わっていく。組織の原理が変わるのです。

[ 組織はヒエラルキーからネットワークに変わり出しました ]

規格大量生産型の組織は、必ず上が小さくて下が大きいヒエラルキーです。1人の社長が10人のの専務・常務を監督する。各常務は10人の部長を監督する、各部長は10人の課長を監督する。
各課長は10人の係長を監督する。各係長が10人の平社員を監督する。
そして下へ行くほど狭くて深い知識を持っている。
つまり、「詳細は下が、全体は上が」把握している仕掛けです。

「地位が人をつくる」という言葉があります。
あんな頼りない人だと思っても、この職に就いて3 、4年たつと、だんだんそれらしき能力と風格を備えているものだ、という意味です。組織ヒエラルキーの上にいくほど、より広い知識を浅く持つからです。

10人の係員が持っている情報が1人の係長に上がってくる。係長は10人分の広さの情報をより薄く知る。10人の係長から1人の課長に上がってくるから、課長はより広い範囲の情報をより薄く知る。
そして部長になり、常務になってもまた、より広いことをより薄く知る。
そして、社長になると全体的な情報を薄く広く知っている。

そうであれば、ある課長が社長に対して「あなたの判断は間違っています」と言ったとでも、「君は君の範囲だけを見ているから、そのように思うだろうが、私は全社的な情報を持って判断している。君の範囲だけでそんなことを言っては困る」といえます。


近代組織は「直訴はご法度」、課長がいきなり社長に物を言ってはいけない。料金は権限と地位の段階を一つ一つ踏んで順番に上がっていくわけです。従って、情報は必ず上に広く伝わり、下にhs深く存在します。

続く…次回は、ネットワーク組織についての部分です☆