(職場復帰 K課長)20181022(月)朝 <昨日WS参加。比較的穏やかな日々>

前の会社に再就職
上司がだれか分からない
不愛想な女性が何か言う

K課長が、その女性が上司と言う
ただ実際の仕事内容を彼女は分からないと言う
???
女性はもどかしい様子

夜になってきたので
帰ろうとするが、皆色々と仕事をしている
私はすることが無い

若い社員が、何時に船が入ると言う
どうやらその船の作業に行くらしい

荷物の検査する
荷主もいる
徹夜のよう

終わっても若い社員は帰ろうとしない

私は何をしたらいいのか、ほっぽって帰っていいやら??
イライラもする

トイレに行く

社員全員が運動場をランニングし始める
誰も私には参加するように言わない
若くないので遠慮しているのか

誰も私に指示しない
つられて、私も走ろうとする

(夢おしまい)

三日坊主

 

ブログは三日目まで達せず、二日坊主であった

 

変わらず飽きっぽいな。という思考

 

下腹に少し違和感

 

冷蔵庫の音

車の音

 

呼吸していることに気づいて

 

身体の表層は穏やかな感じ

その奥は、よく分からない

何も感じない

 

重力を感じる

力を抜くと、腕が少し下がる

 

バスの音

時計を見る

さっきから変わらないと思ったら、日付を見ていた

少し笑い

 

おしまい

両親と一杯飲みに行く。

 

地元の少し高めの小料理屋。

店内は普通の居酒屋だが、

お金持ちが多い町に馴染んだ感じ。

 

中年の夫婦2人で切り盛りしている。

年配の客が多い。

金曜の夜だがスーツのサラリーマンはいない。

すぐに満席になり、夫婦2人、手早く動いている。

 

母親は、値段を見てから注文を決める。

なかなか自分から言い出さない。

「頼んだら」と促しても、暫く黙っている。

 

頼んでと言い、自分からはオーダーはしない。

注文した食事がきても、初めに箸をつけようとしない。

 

親父はマイペースでいる。

 

隣の老夫婦は慣れた感じでオーダーして、

早々とお店を後にする。

 

頼んでいないけど、

いいタイミングでお茶が出てくる。

 

外に出ると、台風の余韻のような心地いい風が吹いている。