最近、日本人には韓国人だと思って声かけなかったと何人にも言われ、
韓国人には韓国人だと思われ韓国語で何人にも話しかけられるています。

そんなに韓国人に見えるのかね・・ ということは日本に戻れば人気が出るのか俺!?

いやでも最近海外でも韓流ブームだし、


来るのかブームが
なんてくだらないこと考え中たりしてますが



非常に悲しいお知らせが入ってきました。


実家に置いていたが荷物が大雨でやられたとのこと。
地震で瓦がずれ、立ち入り禁止となった目、行政がブルーシートかけるといったが間に合わず
大雨で雨漏りし、防犯対策のため締め切っていることでカビが生えていると。
700~800冊の本が雨に濡れ、靴にカビが、家電が、家具が・・・


いつか取り出せるだろうと思ってたから安心してたため、

非常にショックがでかいです。
あーあ
どうしましょう


社会復帰が面倒になったなぁ
日本に帰ったときに必要なもの=日本に帰らなければ必要じゃない
なんて考えもあるかもとか
考えちゃうよなぁ。


あーやっぱり飲まなければやっていけないんだなぁ。



関係ないけど
今度海外から日本に手紙を出してみよう。
うれしいのはやっぱりいつになってもメールより手紙なんだって。
まぁ親にだけどね(笑)
というか、 メールになってから友達とかの住所知らないし。
出すにも出せないんだな、これが



以上マケドニアからでした。
最近日記が続くいい傾向です。
ちなみに写真はUPしてないけどいっぱいとっています。
 日本人に足りないもの。

その中でもよく言われるのが愛国心。

自分もなかなか持ってないし、日本にいたら自覚することすらなかったはず。



そして旅するときに必要なもの。
行く国の歴史を学ぶこと。



なぜこんなこと思ったか テキーラパーティで一緒だったスペイン人女性たちとウィーンの駅で ばったり会い、
旅の行程を聞いたらベルリンで会えそうだったので 宿を教えてもらました。
で、再開し夜酒を飲みながらいろんなお話をしました。



この女性たちはバルセロナ出身のなでバルセロナには来ないのかって聞かれました。

本当は行くつもりだったけど最近行く気がありません。
その理由として スペインには行ったけどマドリードで盗難にあったしあんまりいい思い出がないこと、
旅のルート上戻ることに気が進まないことを 伝えると


「バルセロナはいいところよ、それにバルセロナはスペインじゃない!バルセロナはカタルーニャよ!!家に招待するから来るべきよ」
とインターネットで写真を見せ、グーグルアースで自分の家を見せながら熱く語ってくれました。


この言葉を聞いて 民族の歴史勉強しておいてよかったと思ったし、こんなに自分の国(カタルーニャ地方)を愛してるんだなぁと感じれた。


歴史を学んでなければ、何が言いたいかまったくわからない言葉だったと思う。



サッカーのクラシコの重要さがわかりました。
で思ったのが安易に多摩川クラシコとか真似ないで欲しい!!


ただ単に多摩川挟んでるだけだろ。
一緒にするのは失礼かと。



ただ本当に思うのは行く地方のこと勉強したほうが絶対いいと思う。


こんなことがあったけどバルセロナに行くかは保留です。

とりあえずポーランドのクラクフに行きます。
アウシュビッツに。
あっこの言葉もポーランドの人にはよく感じない人がいるそうです。
なぜならアウシュビッツはドイツ語。あるのはポーランドです。
ポーランドではオシフィエンチムというそうです。



旅の恥はかき捨てません。
そろそろ準備をします。

またかと言われるけど半年ぐらい日本をでます。


結局一時帰宅は諦めました。待ってればくるんだろうけど、時間がもったいないビックリマーク
待つだけって俺には合わないよ(笑)



それに疲れてしまいました。


一段落というか一定の目処がたったので行きます。


で、チケットが安い日が出発日になりますアップ

さていつになるのかなガーン