偶然ではなく必然〜11/26〜 | 子どもたちが助けた猫 第3幕

子どもたちが助けた猫 第3幕

子どもたちが助けた猫、優(2011年11月他界)とあいちゃん(2013年5月他界)と
ボウズの弟、一玖とそして、ののちゃんと裕次郎の毎日。

まあ、ある程度の予測はしていたが、
たぶん、この子猫はわが家の猫になる感じになってきた。
昨日来てくれた子どもたちに「どう、もらってくれる人いそう?」と聞くと、
「ううん」と首を横に振った。
まあ、それだけではなく、いや、それ以上に
誰かもらい手がいるいないに関わらず、
家の妻やボウズ、そして僕自身も子猫を「離したくない」気持ちに
なってしまった・・・(笑)。
家で飼えば、子猫のうちは子どもたちも様子を見に来てくれるだろうし、
先住者のあいちゃんも、そんなに違和感なく相手にしているのを見ると、
なんか、そういう巡り合わせなのかな~と思ってしまう。

巡り合わせと言えば、
子猫が来たのが、二の酉の日。
11/26


で、今日、この記事を書くためにページを開いたら、
なんと、ジャンルのランキングが「5555(GO.GO.GO.GO)」だった(笑)。
11/26

これも必然と勝手に決めつてしまう・・・。


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