たぶん、この子猫はわが家の猫になる感じになってきた。
昨日来てくれた子どもたちに「どう、もらってくれる人いそう?」と聞くと、
「ううん」と首を横に振った。
まあ、それだけではなく、いや、それ以上に
誰かもらい手がいるいないに関わらず、
家の妻やボウズ、そして僕自身も子猫を「離したくない」気持ちに
なってしまった・・・(笑)。
家で飼えば、子猫のうちは子どもたちも様子を見に来てくれるだろうし、
先住者のあいちゃんも、そんなに違和感なく相手にしているのを見ると、
なんか、そういう巡り合わせなのかな~と思ってしまう。
巡り合わせと言えば、
子猫が来たのが、二の酉の日。

で、今日、この記事を書くためにページを開いたら、
なんと、ジャンルのランキングが「5555(GO.GO.GO.GO)」だった(笑)。

これも必然と勝手に決めつてしまう・・・。
