10倍行動力養成講座!20代で行動を10倍加速して90日で目標を達成せよ! -19ページ目

見ないと損!?幸せな成功人へと導く魔法の杖

今回はマイケルボルダック認定コーチであり、私のメンターでもある藤巻光晴のメルマガを紹介します。


藤巻さんは認定コーチ、メンタルトレーナー、心理カウンセラーという立場から、自己成長をテーマにするどい切り口で気付きを与えてくれます。


私自身も毎日届けられるメルマガを見ています。


そうだよなあ・・・。


あっこんな視点もあったのか!?


と毎日気付きを得ています。


その名も「幸せな成功人へと導く魔法の杖~自己成長源~」です。


登録は下記から御願い致します。


■携帯の方専用:
[ http://mobile.mag2.com/mm/M0094829.html ]

■パソコンの方専用:
[ http://www.mag2.com/m/M0094829.html ]


毎日5分だけ時間をとって、そのメルマガを読み続けることで一年後には大きく成長すること間違いなしです!


是非とも登録してみてください!

あなたの目的はなんですか?

先日に引き続き、「マイケルボルダックの目標達成セミナー get the target 123」でのお話です。

なお、セミナーの内容はこちらでフィードバックしています。

帰り際、近くの席にご一緒させて頂いた参加者にこんな質問を受けました。


「先ほど告知をされていた3日間のセミナーと、別の目標設定セミナーのどちらに参加した方がいいですか?」


と。


私は告知されているセミナーに参加経験があったので、質問をされたのだと思いますが・・・


内心、「ええと、私に聞かれても・・・」


と正直思いました。


私自身は、告知されているセミナーに3日間参加して心からよかったと思っていました。


だから、すすめたかったのはそちらなのですが、人の価値観、目的によってベストな回答かどうかはわかりません。


値段も、内容も全く異なりますからね。


なので、セミナーの内容は説明できても、最終判断はその人にして頂かなくてはなりません。


そこで、「なぜ別の目標設定セミナーに参加したいと思ったのか」と質問してみました。


そうすると、セミナーに参加しようと思った目的を語ってくれました。


内容は個人のプライバシーなのでお話しすることはできませんが、お話した結果、その3日間のセミナーにすぐに申し込まれました。


目的。


これはその方に限った話ではありませんが、「何のためにこれをやるのか?」「何をしたいのか?」


という理由、目的が明確でない方が大勢います。


もしあなたがやりたいことがあるのなら、「目的」を必ず明確にしてみて下さい。


意識するだけで、大きく結果が変わってきますよ♪



セミナーレポート「マイケルボルダック目標達成セミナー」

先日、「マイケルボルダックの目標達成セミナー get the target 123」に参加してきました!


私自身、マイケル関連のセミナーに参加するのはかれこれ5回目となりますね。


延べ700人もの参加者が集まり、盛大な会となりました。


テーマは「目標設定」。


マイケルの目標設定方法は相変わらずアウトスタンディング(規格外!)でした。


これまで、ダイエットができない、タバコがやめられない、英語が勉強できない、etc・・・。


そんなあなたは必ず目標が達成できます。


それは、あるポイントを抑えることが重要なのです!


・・・ただ、今回は更にもう一つポイントがありました。


たくさんの方の目標設定を拝見させて頂いて感じたこと、それは・・・


「正しく目標設定ができていない」


ということでした。


もちろん、全員の目標設定を見たわけではありません。


なぜ問題かというと、「具体的ではない」のです。


見せて頂いた方の目標はほとんど抽象的な内容になっていました。


計測できない目標は、達成できません。


例えば、「英語が話せるようになる」という目標を立てたとします。


そのゴールはどこになるのでしょうか?


英単語を1000個覚える?


TOEICで900点以上取る?


英会話学校に入学して、日常英会話コースをマスターする?


ビジネス英会話コースをマスターする?


この様に、一口に「英語をマスターする」と言ってもたくさんのゴールがあります。


「英語が話せるようになる」のは目標ではなくて、希望になってしまうわけです。


希望しただけではかなえることは難しい。


「どういう状態(状況)になれば達成したとわかるの?」ということに答えられなくてはいけません。


大切なことは、徹底的に具体的にすることです。


あなたも「希望」を具体的にすることで「目標」に変えてみてください。