言い忘れましたが、ぼくが行っていたのは
鎌倉
という、素敵なまち。
ママのお友達のおうちに 家族そろって逗留 ![]()
風情のある、坂道をいっぱい登って曲がって・・
もう、この先 おうちは在りませんってところ。
さわさわって 木の葉の音と とりの鳴き声、
ちょっと湿った空気と 杜のにおい ・・そんなところ。
電波から隔離されて まったり 時間が流れるの。
まったりしすぎて・・ まどろんで・・。
ぼくは果たして ヒトの夢をみている 犬なのだろうか・・。
それとも犬になった夢をみている ヒトなのだろうか。
アンディより。
銀じゃらNOBUが行く
