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今から混乱と内戦の時代に突入する

USAは採掘などと言ってる暇はありません

 

今からの時代・日本の時代は

科学技術が力の象徴になります

ロシアやブラジル、米・カナダ

豪さらに中国のような大国は

資源は豊富だが

それにとらわれて

技術先進国に

資源供給国となるのがオチです

つまり技術後進国という事です

USA内戦を勝ち抜いて

全土を支配しても

その間数十年で

日本のような技術先進国は

さらに進歩しています

 

つまり現在のF-35のような最新戦闘機でも

後20年もすれば旧式になります

言い換えれば今世紀の後半は

日本の時代という事です

・・・・

・・・

・・

 

【バフェットも参戦】
21世紀のゴールドラッシュ



ジム・リカーズ

(CIA・国防総省・ホワイトハウス元顧問)

実は今、トランプ大統領は、エネルギー資源に関するある計画を実行しようとしている。

それが…

SWF計画だ。

この計画の詳細については、こちらの対談動画で解説している。

 

 
→【ジムも注目】トランプの隠し財産とは?



このトランプ大統領のSWF計画は…

大手の金融機関や政府機関が
ほとんど報じていない

その答えはシンプルだ。

実は、報道そのものはされている。
だが、そのほとんどが否定的な論調だ。
特にリベラル派は、「採掘=環境に悪い」と決めつけている。

しかし、皮肉なことに
彼ら自身が声高に求める
グリーンエネルギーの実現には、
膨大な鉱物資源が必要である。
そしてその資源は、
空から降ってくるわけではない。

掘るしかないのだ。

彼らの主張には、明らかな矛盾がある。


では、なぜ政府機関もまた、
この件について何も言わないのか?


これも、完全に無視されているわけではない。

アメリカ地質調査所(USGS)は、
国有地に眠る莫大な資源に
ついての報告書を出している。


だが問題は、彼らが経済的視点を持っていないことだ。

投資対象として、価値を判別できていない。

正直、この種のレポートは退屈で眠くなるし、

見つけたとしても、
一般投資家がそこから
有望銘柄を読み解くのは至難の業だ。

だが、はっきりと言っておこう。

「150兆ドル分の潜在的な天然資源」は、
すでに正式に文書化されている。


では、こうした天然資源に
150兆ドルもの価値あるものなら、

なぜ機関投資家たちは
すでに投資していないのか?

──実は、すでに投資している。

機関投資家たちは
すでに動き出しているのだ

これは重要なポイントである。

たとえば、
ウォーレン・バフェット率いる
バークシャー・ハサウェイ
は、

 

 

CC BY 2.0 size


今でもオキシデンタル・ペトロリアム(OXY)の株
を買い続けている。

すでに株式の28%を保有。

この企業はアメリカ国内での石油増産に深く関わっている。


それだけではない。

巨大債券運用会社PIMCOは、
今年大きな動きを見せた。


ウォール・ストリート・ジャーナルによれば、
彼らは天然ガス輸出企業
「ベンチャー・グローバル」の株を
3億5400万株取得した
という。

 

出所:Exclusive | How Pimco, a Realm for Bond Kings, Found a Unicorn Startup - WSJ size


さらに、私の情報では
エリオット・マネジメントも動いている。

アングロ・アメリカンという
鉱山会社に10億ドルを投資した。

 

出所:Activist investor Elliott builds $1 bln stake in Anglo American | Reuters size



この会社は、
かつてアラスカで注目された
「ペブル計画」に関与していた。


つまり、富裕層や機関投資家は
すでに動き始めている。

 

一般投資家の方が有利な理由

しかし、
彼らは一般投資家のように
小規模で成長中の上場企業に投資する
インセンティブが少ない。

バフェットは以前、
このように語っている:

「もし私が投資資金を2,000億ドルではなく
100万ドルしか持っていなかったら、
年間50%の利回りを実現できるだろう」


この言葉が示すとおり、
本当に大きなリターン(利回り)を狙えるのは、
むしろ個人投資家だ。

そして、今がその“タイミング”だ。

こちらの動画で
「トランプ大統領のSWF計画」の全貌
21世紀のゴールドラッシュと言える
投資家のチャンスを確認してほしい。

 

 
→21世紀のゴールドラッシュとは?