観ることなく低評価はちょっと… | NobunagAのブログ

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家庭菜園、ゲーム、アイドルなど趣味の話題や、子育て、介護関係のことをつらつらと書いています。



実は…今月NGTのことは
書いていないのである…!!

卒業生のことは書いたが。

あぁ、一昨日夜中に
ひっそりとりかさんの
応援記事書いたけど
ほとんどアクセスないから
気づかれてはいないだろw

なるべく意図的に触れずに
いたのですよ。

正直なところ、
NGTはNGTなりに
歩み出しているから
よほどでなければ
記事にしなくても
いいかなぁと…

ただ、どうしても…

気になっていることがあり…

おぎゆかこと、
荻野由佳さんが
You Tubeチャンネルを
開設したのだが、
低評価が並んでいる。

いや、べつに良いんだよ、
観たうえでつまらないなら
よくないね!で全然。

でも観てもいないのに、
あるいはもう意図的に
おぎゆかがYou Tube開設したから
低評価つけてやろうぜ、
つけてやったぜ!
というのはちょっとね。

あー…またこんなこと
書くと人望のスパイだとか
言われるんだろうけど。

でも普通に考えて、
それはいじめみたいだから
やめたほうがいいと
思わない?

実際、俺はちょっと
(全編ではない)
観てみたけれど、
まぁ普通だよ。

低評価つけるほど
ひどくはないかと。

でもこの時期にYou Tubeで
配信をやってもこうして
反発を買いそうなのは
やる前からわかりそうなこと。

彼女の場合その辺の戦略が、
いつも逆風になりそうな
ことばかりやってて、
そこは以前から心配です。

おぎゆか本人というより
周りの大人の判断が
影響してると思うから。

だけど喜んでいる
ファンもちゃんといるんだよね。

いずれにせよ、
個人攻撃みたいなやり方は
俺は一個人として賛同しない。

それ自体もちろん、
それぞれの自由だろうけど
だからこそ自分の意見としては
観ることなく低評価をつけて
悲しい気持ちにさせてやろう、
という行為に正義は感じないので。

ここ最近Twitterでは
よく書いているけれど、
ジャスだの人望民だのと
二分したがる流れもあるが、
大事なのは個人です。

たとえばジャス側の
大半の人がおぎゆかというだけで
拒否感を示そうが、
俺個人はそこまで
おぎゆかを憎んでもいないし
そもそも彼女だって
それなりに人気があるのは
必ず良いところがあるからだ。

メンバーを擁護すれば
反感も買うんだけれど
まぁ問題ないだろ。

俺個人が何を思って
何を発信するかは自由だし
もちろん相手も自由だろうから。

良いと思うことには
誰であろうといいねもするし
良くないことに関しては
たとえ仲間であっても、
賛同できないと発信することも
大事なことだと思ってる。

フォロワーにおぎゆかファンが
いることも関係しているけど、
俺はおぎゆかがつぶれて
しまえばいいとは思わないし、
これからどうやって
生き残っていくのか興味もある。

一人ひとり、
生き方も違う。

攻撃してつぶさなくても、
見守ることによって、
こちらが気づくことも
あるかもしれない。

まぁ、そう考えるならば
つぶして良い相手、
なんてのは存在しないかもね。

当たり前か、みんな
人間なんだから。

またどっち派なんだ、
となりそうだけど、
俺はまったく中立じゃないよ。

ましてや人望民ではないw

山口真帆さんの味方です。

味方ではあるけれども、
いろんな見方があっても
問題ないよね、ってこと。

兼近くんの記事を
書いたときに思ったが、
真帆さんのやり方は
それを正しいと思う
多くの人を味方につけたよね。

反対側から見たときに
違う意見もあるだろうけど。

山口真帆さんは、
人の気持ちを動かした、
それだけの力があった。

これは紛れもない
事実なのです。

彼女は正しくあろうと
したわけだから。

それを共感させる力が、
NGT側の主張よりも
強くあったんだと思う。

そこがすごいところなんだ。

伝わるかな?



正しくあろうとすることが
一番大切だとも思ってる。

これは自分がやってる
仕事がそうなんだよね。

正解というのがわからないし、
どうやっても最後は
亡くなるという人を
支えるってことをしてるから。

自分が正しいと
感じることを選び取って
いくしかない。

そのうえでそれが
正しかったのかどうかは
最後までわからない。


少なくとも、
誰かの名前だけで判断して
低評価をみんなでつける、
という行動は正しいと
感じられないから、
俺はやらないということです。