ネタはネタとして、
息抜き程度にお読みください…
「甲です、よろしくお願いします」
「ということで、
昨日は待望のアレの日でしたね」
「アレね!
(°∀°)o彡° りったん!りったん!
(°∀°)o彡° りったん!りったん!
(°∀°)o彡° りったん!りったん!
(°∀°)o彡° りったん!りったん!
りっで上げて!たんで下ろす!!
りっ!!!!(溜め)
たん!!!!(発射)
りっ!!(↓↙←↙↓溜め)
たん!!(→P)」
「格闘ゲームみたいに
なってるよ!!
なんか手から出てんぞ!?
いや、まぁそちらもそちらで
そうとう盛り上がっていましたけど、
NGTの新曲も発売しました!」
「……」
「何か言えよ!!」
「…触れるなよ…!」
「え?」
「だからNGなの!触れるな!」
「そこまでNGじゃないよ!
箝口令かよ!!」
「だだだだって!!
うかつなこと言うと訴えられたら
困るし…」
「あー、そんな事件も
ありましたね!」
「そうなんだよ…」
「まぁ誹謗中傷はよくないから
仕方ないですよ」
「まさかロッチの中岡さんが
逮捕されるなんて!!
誹謗中傷で!!」
「されてないですよ!」
「え?だってシャーベットピンクを
どす黒いピンクとか言って
逮捕されたんでしょ?」
「違いますよ!!
ただのネタじゃないですか、
中岡さんは捕まりませんよ!
捕まったのは別の人です、
クスリがとかめちゃくちゃなこと
書いてたから捕まったのは
当然ですよ!」
「そうなの?」
「で、シャーベットピンクの
話題なんですけども」
「シャー!ベット!ピンク!
君が着てる〜
サマードレス マニッシュだね〜」
「ギンガムチェックの歌詞だよ!
ていうかそういうデマも
悪質だったと思うけどね!
それより買ったんですか?」
「一枚はね!!」
「どうでした?
私はわりと好きな曲なんですけど」
「最高だね!!」
「そんなに?
まぁ、それはそれで良かったです」
「もう最高すぎるよ。
表題曲だけじゃない!
絶望の後でなんて
最高すぎるじゃないか!」
「そ、そうですか…?
私はあまり…さすがに歌詞が…」
「ええーい!!!
何を言ってやがる!!!」
「いや、だって…歌詞が〜…」
「それは通報案件だよ!!?
全部、最高なの!!!」
「褒め殺しすぎて
逆に気持ち悪いわ!
素直になりなさいよ…」
「すみません…
自分の気持ちを隠蔽しました…」
「隠蔽しなくていいんだよそれは!
個人の好みはべつにいいだろ!
まぁ、そんな隠蔽体質が
どうのこうのって会見も
やってましたね」
「これからは隠蔽しないよう
気をつけようと思います!
見ろよ!この裸の俺を!」
「なんで脱ぐんだよ!?
そこは隠蔽しなさいよ!!」
「そういえばこれからは
ファンとつながらないとか
言ってたよね」
「まぁ、そうね。
でもすぐにリプ返がどうなのかって
言われてしまいましたが…」
「バカ野郎!!!
ノブナガさんが言ってたじゃねーか!
リプ返祭りくらいは
ファンサービスの一環で
山口さんもやってたって!!」
「いや、それはそうなんだけど…
あの会見のすぐあとでこれだと
また叩かれる要素に
なるから心配ってことですよ」
「まぁ、基準とかいつから
そうするのかを示しておかないと
いけなかったんだよね!」
「あら、まともなこと
言うじゃないですか」
「すいません!
基準をまた隠蔽してしまいました!」
「なんで隠蔽するんだよ!
そこはハッキリさせるんだよ!
ま、これから気をつけてもらうなり
基準を明確にするなり
しないといけないですね」
「もうこう言いたいよね。
し
ん
じ
さ
せ
て
ってね!」
「深刻な縦読みは
やめなさいよ!!
ちなみに私はリプ返や
いいねくらいは
あってもいいとは
思ってますけど…
そのくらいならばそれこそ
他のグループのメンバーも
あるいは普通の芸能人だって
サービスでしてるわけで、
ファンもうれしいし…」
「お前の意見なんか
どうでもいいんだよ!!
クソジャスがッ!!
黙ってろよ!!」
「なんでそんな荒れてんだよ…
言いたいことも言えない
こんな世の中じゃ…」
「で、あるか」
「そこはポイズンだろ!!」
「いや、反町隆史さんは
言いたいことも言わずに
で、あるかで隠蔽して
きたんだなぁと思って」
「隠蔽じゃないから!!」
「おい!ぶちゃらけ!!
お前らはその口を隠蔽しろよな!!」
「それはそのとおり!!」
「最近みんなマスクしてるけど
なんか隠蔽してるんですかね」
「コロナ対策だよ!!」
「私がマスクをしている
わけがわかるな?」
「シャアだろ?
過去を捨てたんだろ?
こないだのネタじゃないですか」
「違うよ、タキシード仮面だよ、
しっかりしろよ!
声がシャアじゃなくて
アムロだったろ!」
「そっちなのかよ!
文章じゃ声までわかんないよ!
それはそうと、
HKTは新劇場に移転する
みたいですね」
「HKが!?
それは鈴木亮平くんも
ビックリだね!」
「HK…?
鈴木亮平??
それ変態仮面だろ!
マスクから離れなさいよ!」
「劇場移転しちゃったら
なこたんやさくちゃんが
帰ってきたとき、
どうすんだよ!
迷子になっちゃうだろ!
あ、あれ?誰もいない、
おーい!?
アンニョンハセヨー?
アンニョンハセヨー?」
「迷子って子供かよ!!
しかもなんで帰ってきて
韓国語で呼びかけてるのよ!」
「そういえば山口さんが
空っぽの弁当箱の写真を
載せていたんだけど、
なかなか奥が深いよ。
松井玲奈さんも言ってたよ、
幸せなものはなぜか
失くなっていってしまうって」
「さすが二人はセンスが
すごいけれど、
それは哲学的すぎて
ツッコミづらいよ…」
「学生時代なんて
俺の弁当箱は午前中で
すでに空っぽだったよ。
二人に近いものを
感じるよね。
空腹シンパシーだよ!
真帆に空腹シンパシー
いつか同じ重さで
メシについて想うだろう〜」
「重力シンパシーみたいに
歌ってんじゃないよ!
お前は早メシしすぎだよ!
授業中に食っちゃったんだろ!」
「まさにターベルトピンチ」
「何を言ってんのよ、
やめなさいよまた!」
「で、今日は海の日なんだけどさ
篠田麻里子様がポスターに
なったの知ってる?」
「へえ〜、そうなんだ」
「しかもですよ!
去年のポスターより
階級が上がってんの!」
「凝ってますね!」
「おまけに麻里子様の
お父さん、海上保安庁に
勤めてるのね。
お父さんよりも階級が
上になっちゃって、
これぞまさに上からマリコ!!」
「ためになる小話だし
そのとおりすぎるから
突っ込めないよ!」
「というわけで
ブラックピンクをよろしく
お願いします」
「シャーベットピンクだよ!!
もういいわ!」
表題曲はマジで良いんだよ。
個人的には好きなんだ。
