応援したいという気持ちのこと | NobunagAのブログ

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家庭菜園、ゲーム、アイドルなど趣味の話題や、子育て、介護関係のことをつらつらと書いています。



最近、超~めんどくさいと思うのは
中井りかさんを褒めると

「中井にすり寄ってる!」

と言われたりあるいは

「人望民に騙されてる!」

と言われたりする。

ナイナイ、どっちもナイ。

マジでないんだから、
ナイ!!!
としか言えない。

りかさん褒めると
すり寄っている!と
言われても、
それがすり寄りなら
一年前からすり寄ってる。

ていうかおぎゆかも、
そこまで嫌ってないから
たまに褒めていたりするけど。

俺がこの二人を
具体的に攻撃したことある?

ほとんど記憶にないんだけど。

漫才みたいに、
あえてネタとして
使わせてもらった、
みたいなのはあるとは
思うけれど。

少なくとも事件に関して
二人のことを悪だとか
書いたことはない気がする。

強いていえば、
おぎゆかの天然というか
空気を読めない感じが
誤解を招きやすいところは
あるかもくらいは書いたが、
それは中傷のような意味では
当然ない。

だからその二人の
ファンの方の一部とは
普通にやりとりしているし。

俺自身のスタンスなんて
本当に一年前から
ほとんど変わっていないから、
それを今になって
中井を褒めるのは
すり寄りとか
ブレてるとか言われても
意味がわからない。

「なぜ好きなんだ!
おかしいじゃないか!」

と言われてもこれは
何度も書いているが、
好きや嫌いは人それぞれ
違うわけだから、
そんな説得は無粋。

事件への旧運営の対応は
クソの極みだったと思ってる。

これも本当のことだから
今でもずっとそう思ってる。

まほりこぽん、
それに続いたメンバーたちが
苦しい思いをしたこと、
これからを応援したいことも
なんにも変わってない。

NGTのメンバーであっても、
必要以上に叩かれていると
感じられる人は、
可能な範囲で擁護はしたい。

これも去年からずっと
俺が言ってきた、
やってきたことであって
それも変わらない。

急にそうなったのなら
おかしいと思うのはわかるけど
なんにも変わってない。

NGTのファン全員を
おかしいとは思わないし
話ができる人とは
仲良くもするけど、
一部の攻撃的な人は
好きではない。

これも変わらない。

先日も真帆さんが、
あまり過去のことにこだわらず
これからを見てほしいと
いう旨のメッセージを
おっしゃっていたが、
それもその通りだと思う。

そういう意味で、
見守るのだということ。

事件に対する糾弾は
ゼロにするべきとは
俺は思っていない。

それだけのことを
やらかしたのは事実だから。

ただ、毎日それを責めるだけで
そこから何も進まない、
生み出さないのは
誰も救うことにはならない。

NGTメンバーについても、
変われる子のことは
密かに応援というか、
見守ってあげたいし
変われない子は勝手に
自滅すると思ってもいる。

実際、そういう方向へ
転がってるような
言動をする子もいるから
そんなの助けきれない。

そこへきて、
そんな積極的に自分が
関わる必要もないし。

中井りかさんのことは
好きでもあるし、
もう以前からなぜか
ほっとけないというか、
どうしても気になるので
俺のできる範囲での
擁護だけはしたい。

嫌いな人がいてもいい。

攻撃したい人はすればいいが、
攻撃が過剰であれば、
守備には回らざるを得ない。

前々からこれも言ってるけど、
一定の批判があることは
イメージで勝負している
世界のことなのだから
なんら問題のないこと。

俺も必要なときは批判するが
どこまでならば
適正なのかって判断は
必要とは思っている。

テラスハウスのこともあり、
相手を執拗に追い詰めるような
行為に関しては最初から反対だ。

そこはSNSについての
個人のマナーの問題にもなる。



俺は俺、あなたはあなた。

基本はそうだろう。

個人が何を書くかは
自由なことであり、
意見が合うときもあれば
合わないときもある。

だからこうして
ブログを書くのは
俺の意見を表明していると
いうだけの話であり、
誰かにそうしろと
言ってるのでもない。

そんな権利も影響力もない。

いいねがついたら
嫌な思いはしないのと
同じことであって、
アクセスがあれば
うれしいくらいには
ごく普通に思う。

でもアクセスを増やすことを
目的に書いたりなどは
していない。

以前、あかりんに
いいねをもらって
嬉しかったけど、
1000人に読んでほしい
記事を書くことと、
たった1人に読んで
ほしいものを書くのとは
全然違う。

そのたった1人に思いが
届いたこと、
元気をあげられたことが
嬉しかっただけだ。

その意味ではあの記事は
1アクセスで良かった
だけのものでもある。

この記事だって、
さほど読まれないだろう。

それはそれでいいんだ。

ブログなんてのは
日記の延長でしかなく、
これでお金も稼いでいない。

俺はどんな所属の人でも
頑張っている人のことは、
それが大々的か、
密かにかは別にして
応援したいだけだ。