協会の会議が終わって夕方帰ったら、
なんだかゆうくんの身体が熱いし様子が変なので、
熱を測ってみると38度6分。
急いで病院へ…。
ノドが赤いのでたぶん風邪でしょうとのこと。
最近、あまりごはん食べなかったりちょっとおかしかったのですが、
やっぱり具合が悪かったんだね…。
ごめんね、ゆうくん。
その後、仮眠する時間もなく夜勤へ。
いつもは夜勤中はほとんど起きてますが、
さすがにちょっと疲れてたので夜中の3時くらいから、
せめて1時間くらいは仮眠させてもらおうと思ってウトウトし始めたところで、
トイレに起きてきた利用者さんが仮眠用のベッドまで来て
「すいませ~ん、すいませ~ん、すいませ~ん…!!」
と耳元で大声で呼びまくる。
「すいませ~ん、ガスが漏れてると思うんですけど、すいませ~ん、
電気もついてますよ~!!」
IHなのでガスが漏れることはありません…。
電気がついてるのは俺が本気で眠りに落ちてしまわないためです…。
大騒ぎするんで結局寝てられないので一緒にバナナ食ったら、
ごきげんで戻っていった…。
高齢者の夜中の訴えは、
ほとんど「私にかまってください」的なのばっかw
まぁ、それでも夜中にまったく自分でトイレに行けない方に比べれば、
数少ないこういう方のほうがありがたいといえばありがたいんですが…。
ちなみに、
ゆうくんはその後もグングン熱が上がり、
さっきから40度台です…。
アンヒバ坐薬ってのも昼間使ってみたんだけどあまり下がらない。
ぐったりしてるってわけじゃないから、
大丈夫かもしれないけど、
どうなんだろうか。
心配すぎる…。