私はなぜ?
厚生労働省認定の資格である
1級葬祭ディレクターを取得したのか
その答えが今見えてきたのかもしれない
私の推しに対して
世界一有名な機関から招待状が届いたそうです。

しのせんこく
年齢のこともあり病状の進行が
目まぐるしい速さで進んで行って
想定よりも早く還浄する可能性も
あるかもしれない
とのことでした
夢も叶える事が出来なくなったとも言われました
この話を聴いたとき
私はまた救えなかったんだと
昔のトラウマにも似た悔しき記憶が
蘇ってきました
ミルミルさん…いえ智美さんが還浄されて
自宅葬の飾り付けを見たあの時の悔しさを
今再び思い出していました
私が見た夢…
最愛の人が亡くなり
私がお迎えに出動し
顔に掛けられたレースのフリルがついた
顔布…かおぬのを捲った途端
Nobuさんの精神が崩壊してしまった
あの夢が現実になりそうです。
私も推しも後悔が無い様に
生き抜いて行くことを誓いました
私が変われる最期のチャンス到来とも言えますが
生あるものは必ず死に至るのは
世の命運…さだめなのですから。
私Nobuさんの推し様への最期の使命は
心置き無く若い天寿を全うし
無事天上界へ導くこと
それのお手伝いをさせて頂く事だと