昨日の話、
たまたま読んでいたSNSの画像を見ていたらとある街の酒蔵の表通りが積雪で一面銀世界になっていたものを見て「忠臣蔵」の撮影したら映えるよねぇ。
と話していた時に感じたのは「歴史は繰り返される」ということのようだ。
忠臣蔵に二・二六事件など日本国が変わろうとする時にこの国では必ず振っていたように思える。
今回は現政権になってからの初の衆議院議員総選挙だった。それも今回は投票日当日は全国的に大雪に見舞われるという前情報も流れていたのもあり期日前に投票を済ませる有権者が過去最高を記録したという。
かく言う私も期日前投票に行ったのだが家の最寄りの期日前投票所は過去一番の混雑を極めていた。
我が愛する山口県は元々県知事選挙🗳️が予定されていたのだが衆議院議員総選挙も重なり他の都道府県に比べても選挙熱が高かった気がする。
山口県は保守国家(保守県)と言えるほどに「自由民主党(以下自民党)」がとても強い県だと言える。初代内閣総理大臣の伊藤博文をはじめ山口県選出の内閣総理大臣の安倍首相まで8人の宰相経験者が居るのは東京大阪を除いても結構レアケースな都道府県なのかもしれない。
今回の県知事選挙は現職に対して特亜系政党選出の新人と前知事職のタコ🐙の姪(コチラも新人扱い)の3名で争われたが結果は現職圧勝で終わっている。
任期途中で引退したタコ🐙さんの姪と言えども知名度が余りにも低すぎて草が生えていた。
もしタコ🐙の姪や特亜系政党の候補者が新知事になっていたら愛すべきキャラの照くんこと「山口県PR本部長のちょるる」はどうなっていたのだろうといつも心配になっていたりしている。とは言え今回も照くんを大切にしてくださる方が当選して私はホッと胸を下ろしている。
今回の選挙は特亜系党員の炙りだしとこの日本国を元々の美しい国家に戻そうと思う思いが込められた選挙だったと思う。
難病を抱えながらもこの国を正しい道へ導かんとする現党首が「働いて働いて働き抜きます」と言われていた姿を見ていたら私も頑張ろう!エガパン振りまいて前を進もうという思いに駆られていたりする。
私の推しの子も難病のデパート🏬状態で苦しみつつその病をバネにして最終目標の医師道を目指す姿を日々見ているとココロの中の眼がウルウルしてきて、私も負けてられないという思いに駆られたりする。
そして昨日の夜勤明け選挙当日は雪でした☃️。
私が有権者になってから初めて投票日当日の天気が☃️という貴重な体験を得て、コレからどう生きるのかを考えて行動したいと思いました。