先祖に護られた話

 

おはようございますニコニコ

上記の様な雷雨の最中

 

昨日から始まった「秋の彼岸」の入りの日に母からのLINEが

 

「墓に供える墓しばが枯れていたから帰り道に買ってきて」とのこと。

 

そのときの私はCAINZ直方店から出たところだったのでそのまま我が家の墓所がある

 

市営霊園に行ったのだが・・・。

 

到着する間際に墓所のある方向の山々に稲光がピカピカしていた。

 

そして、市営霊園の売店に愛車を止めた途端いきなり雷鳴轟く豪雨が降始めました。

 

止むまでのあいだ愛車の中で雨が小降りになるのを待っていました。

 

しかし中々降り止まないのでバタバタ芝を購入してから愛車に戻ってくるも

 

雨が一向に止まない悲しい

 

愛車の中で自問自答しながら横になっていた。

 

身体もきついのでもう帰ろうかな…帰らずに墓参りしようかな…

 

天使と悪魔が囁き大会を繰り返して…結果は天使の勝ち。

 

そうこうしていたら雨が止んだのでその足で我が家の墓に直行し

 

墓しばを交換し線香も焚かずにナムナムした。

 

結果気分が爽快になった。

 

その後いきなり迷惑メール(&LINE)が極端に減った。

 

墓参りの効能かしら。

 

ありがたや…ありがたや。