今までと違って


今日は敬老の日


この国を支えて来られた高齢者を敬う日です。


皆様は祖父母を大切にしておられますか?


蔑ろにしてませんか?


本来の敬老の日は「9月15日」でした。


それをある宗教法人系の団体がその文化を破壊しました。


何処とは言えませんけど(久しぶりに毒吐いてます)。


〝今までと違って〟


が今回のテーマで御座います🙇‍♀


〝この苦しみから逃れたい〟と思う人はこの乱世の世に少なからずおられると思います。


病の苦しみが大半を占めていると私は思っております。


故に私もそうですから。


治りたい、元の生活に戻りたいと、時間とお金と人生を掛けて臨んだ治療⚕️。


それなのに…えーんそれなのに…えーん


元に戻らず寧ろ症状が悪化してしまった病人(やまいびと)の方々。


病と経済苦を吐露して自らの意識と行動で


めでたく😇ステリン😇になっていく人を


私は今まで数多く見てきました。


自ら😇ステリン😇になってしまうと…


死亡保険は下りないし(鬱さんは除く)周囲に悲しみと悲惨さを遺してしまうのです。


皆様は見たことあります?


セルフ😇ステリン😇の凄惨な現場をガーン


当に〝地獄絵図〟ですよ。


私の経験の話ですよ〝あくまでも〟ですが。


手術して…何時もなら麻酔覚醒の際に直ぐ麻酔から覚めていたのに、


麻酔終了から何時まで経っても覚めなかった…とか。


手術が終わって麻酔からの覚醒時に、


「足を動かしてみて」と言われて動かそうとしたら、


足が動かなかった事とか(私に実際に起こったことです)。


抜糸したのにリンパ管の縫合が甘かったために


手術箇所からずっとリンパ液が大量に漏出していたりとか。


これは本当に焦りました滝汗


歩行器で立位を取ろうとして試しに立ってみたらバランスを崩して転倒したり。


と私の想像と裏腹に叩き付けられた現実を直視できずにいる人もいたりするのです。


手術が終わって翌日には抜ける尿道留置カテーテルが手術後3日経過しても抜去してもらえない悲しさ。


男性ならまだ良いかもしれませんが年頃の方には頭がパニック🫨になりかねません。


かく言う私も手術後1週間尿道留置カテーテルを挿入されたままでしたけど、


私の場合は手術箇所が多くてかつ鼠径部の手術もあったためと


創部感染を防ぐ目的から手術後1週間の


尿道留置カテーテル使用に至りましたけど。


予想打に出来ないことが起こるのが


〝手術〟と呼ばれる医療的侵襲〝しんしゅう〟なのてしょう。


未だに病室のベッドの上で激痛と矛盾と闘っている病人…やまいびと…の方々。


今までだと〝日にちは薬〟とか気休めにもならない言葉で痛めつけられているとは知らずに元気付けていましたが、


それが諸刃の剣となっていることに今気づきました。


今からは


〝😈苦しめ!苦しめ!😇ステリン😇になれ😈〟


って言うと思います?


…ノブマピさんなら言い出しかねない…


日頃の行いがここで出てきたりするのです。


手術後の侵襲で一番はの問題はこのストレスに他ありません。


着慣れない手術用の浴衣を着せられ、


赤ちゃんじゃないのにおむつを履かされ、


おしっこの管こと尿道留置カテーテルを挿入されたまま、


病室のベッドの上で自分を憂う患者様たち。


自分の判断&決断は正しかったのか?


それとも間違っていたのか?


と自問自答しながら痛み


(身体的、肉体的、精神的、言動的、金銭的)と


戦いながらその日を終えていく人々。


沈みゆく夕陽を見ながら、

(昨日Instagram用で撮影した夕陽)


明日は必ず良くなっていると夢見て朝を迎え


昨日より症状が良くなっていたら良かった。


昨日よりも症状が悪くなったと一喜一憂するのでしょう。


私も経験書なので痛いほど理解していますが、


当の病人の方々は〝知らないくせに〟と怒りを


顕ににしてモノに当たったり家族に当たったりするのです。


そんな時〝ココロのスキマ〟に入り込むのが


悪魔の囁きの〝民間療法〟や〝宗教〟だったりするのです。


癌の皆様へ、


民間療法は何のためにあるのか?


ですが本当にあなたに合うものなら問題ないのですが、


本来の意味は…


サッサと😇ステリン😇になって欲しいのです。


そこが東洋医学と西洋医学の軋轢の素になっているのです。


どうします?


家族が苦しんでいるのを見かねて息の根止めたいですか?


愛する人の苦しみを無くそうと😇ステリン😇して自らを地獄に堕ちたいてすか?


私はどちらでも構いません。


寧ろ商売柄😇ステリン😇が増えることに喜びを感じます。


…ハアハア😮‍💨ハアハア…


今日は毒を吐きつつ私の思いを書いてみました。


異議異論はどうぞご自由にどうぞ。


でもね、でもね。


その苦しみは家族や友人でも取り除く事は出来ないのだよ。


癒やしてあげることは難しいのだよ。


グリーフケア師…美味しいの?


グリーフケア師と言いながら当の本人がグリーフケアを語れる人っているの?


皆様はどう思いますか?


皆様のコメントは求めていませんが、


私は…どうしたら良いの?


近くだったら駆け付けて慰めてあげたいのにそれもできない哀しみを


私はずっと背負っていくと思います。


これで😇ステリン😇になったら…


永久に苦しみを抱えたまま、


後悔の念を抱えたまま、


ココロの最深部で苦しみ怨みを吐きながら


ぐるぐる🌀するのかもしれません。