愁傷な気持ち

 

愁傷…嘆き悲しむこと。

 

最近の私のブログあんぐり

 

矢鱈と癌だのと騒いでいますが根底は職場の後輩スタッフの入院手術があります。

 

以前もお話ししましたが私が今の業界に入るきっかけだった時の話

 

「癌で友人を亡くした」と言う内容のモノです。

 

そして女性スタッフが入院手術をしたケースは以前にもありましたがその時はあまり興味を

 

持っていませんでした。

 

…ただ、手術着姿と術後の姿は想像した事は言うまでもありませんが指差し

 

しかし今回はとても心配しているのです。

 

何故だろう私の第六感が何か悪い暗示を示しているのです。

 

年内にステリン化しそうなことを暗示しているのです。

 

新型コロナウイルスにり患して後遺症も発症しました。それが原因なのかもしれませんが。

 

入院中の同期であるやよさんはいつもにも増してツンデレ感が増大している感が

 

はたから見ている私から見ても否めません。

 

それはそうと彼女の下肢に異常が見受けれられるようになりました。

 

下肢静脈瘤が見え隠れしだしたのです。

 

このままだと他の犠牲者がでるかもと思われます。

 

マドマドも疲弊気味です。

 

後輩の死はこれ以上経験したくありません。

 

仕事とはいえ幼稚園、小学校、中学校の後輩(1個下)を二人亡くしています。

 

一人は私が迎えに行きました。もう一人は秘密裏に葬られました。

 

ふぅ、昨日の夜勤中は入院中の後輩にとっては眠れぬ夜だったかもしれません。

 

手術直後…手術室から経過観察のためHCU(ハイケアユニット)に送致され、

 

口元には酸素マスク、足にはエコノミークラス症候群防止のためのエアーマッサージャー。

 

腕には血圧計に指先にはパルスオキシメーター、

 

陰部には分厚いガーゼと尿道留置カテーテル。

 

周りは集中治療室ということもありバイタルサインのアラームがピコーンピコーンと

 

騒がしい状況プラス手術した箇所からの鈍痛&激痛で眠れない空間だったと思われます。

 

腰からの硬膜外麻酔が入っていたのなら痛み止めを用いてスヤスヤと安らかに

 

出来ていたのかもしれません。

 

ステリンになってませんよ。今のところですが。

 

ということで愁傷な気持ちは終了です。