恩師を送りて思ふこと


こんばんは🌙😃❗️書きたい思いがあるのに真顔


書く気が起きないnobuさんです。


今日のテーマ「恩師を送りて思ふこと」ですが、


先日今の勤務先で


大変にお世話になった医師を私共で送った話です。


御歳卒寿を迎えられてからの御旅達と相成りました。


受付は私ではありませんでしたが、いつもの入力業務をこなしていた時ふと一枚の書類に目を落としていたら驚愕しました。


「○○医師」亡くなられてたのね悲しい


住所と名前を見ただけで誰かを思い出せる能力とは良いものですね。


夜勤明けの翌日は日勤でしたので朝からリムジン後ろリムジン真ん中リムジン前これの業務でした。


その為何故か私にそのお鉢が自然に廻って来ました。


業務課からは「縁深い人が送迎するのが一番」と配慮して頂きました。


御拝顔の際、お世話になった時の面影を思い出し心の中で涙を落としました(表情でも少し悲し顔をしていたみたいです)。


心の中で「お世話になりました🙇‍♀️」と一礼をしました。


式場に安置した際も先生に向かって一礼して帰社しました。


帰りのリムジン後ろリムジン真ん中リムジン前の中で思い出を思い出しながら少し涙をぐんでました。


私も今までに色々なステリン様を送ってまいりました。


高校の同級生の直属の上司の方(高所からの転落による労災事故)、


私が前の勤務先で損保代理店の募集人資格の試験の時にお世話になった損保会社の担当者様(交通事故)、


小学校の同級生の祖父母様、


移転する前の下関のとある病院のERにて死亡宣告された若い女性、


等々悲しいぐすんチーンえーん


はぁ😞💨。


心よりお悔やみ申し上げます。


合掌🙏。