ブログのはじまり。


こんばんは、今日も懲りずに夜勤です。


今日のテーマは「ブログのはじまり」ですニコニコ


そうこのブログの第1話のネタは


お山(石鎚神社)の話だったハズなのに…🤔


不意に見たキーワードは「脊髄空洞症」についてだった。


でも私のブログの過去履歴を見てみても


どこにも脊髄空洞症ネタは存在していなかった❗️


パラレルワールドのブログ🤔を見ていたのだろうか?


と言うことで今日は先日の転院騒動の話をします。


私の両手の痺れの原因は20年前に宣告された「脊髄空洞症」との事でしたので、


今の整形外科では対応が出来ないとの事で


大学病院に紹介状を発行することになった。


そこの医院では的には「山口大学」が正統になるのだがここで問題が発生する。


当の山口大学では脊髄系疾患は専門外(完全に蚊帳の外)と言う点である。


下関(私の経験上のハナシ)では脊椎疾患は福岡大学か久留米大学にお鉢が回る様になっている(らしい)。


なので山口大学には基本的消化器系疾患等の所謂内科


を紹介される事が殆どのケースである。


しかし今回は「脊髄空洞症」と言うことなので


山口大学にお鉢が回る事になったのだが、


当の山口大学からの返信は未だに来ないえーん


「ウチでは専門外なので受けません❗️」と言う


返事になることは確定的ではあるが


未だに連絡が来ないのも困りモノである。


そうなると私の選択肢は


一応リンパ浮腫でお世話になっている


広島大学と言う手が残る。


実は最初私は広島大学を希望していたが、


受診日の折り合いが会わないことを理由に


山口大学に依頼をしてしまっていた。


そしてよくよく考えてみたら(山口大学は専門外)と言う事を思い出した。


なので今頃後悔していると言う話である。


でも私の脊髄空洞症は最初から手術不可の状況なので


対策も何も出来ないのが現状である。


今迄は大分市の鍼灸院の力を借りて症状が悪化しない様に対策を行っていた。


しかしコロタンの影響等で大分市に行くこと自体が自然消滅した。


今の対策はメチコバールを服用しつつ、


腰にカイロと温湿布を同時に貼って


痺れ(発作)が起きにくくするしか残っていない。


これだと寒さ対策も出来るので一石二鳥である。


ある意味禁じ手ではあるが…指差し


さて私の特技で困ったモノがある。


以前にも話したが「素手でドライアイスを持てる」と言う事である。


これは脊髄空洞症の発作の一つ「熱感障害」から来るもので、


以前は熱々の鍋🍲を持つのにミトン(鍋つかみ)無しで


平気な顔をしながら素手で持っていたガーン


それと痛覚麻痺が有ったので、


カッターナイフで指先切っても痛みを感じないので


事務所が血の海になったガーンと言うハナシである。


ちなみに私が夜勤のコールセンター業務をしている部屋


(業務課事務所)で私がいつも鎮座している床の下には


その時の私の血が今でもべっとり残っているそうなガーン


これを知っているのはワタシだけなのである。


伊達に生き字引してないからねチュー


明日の朝に整形外科に電話してどうなったか聞く予定です。


では、またね👋😃。