今しがた過去のブログを整理していたら結構奇抜な内容の物が多かったので削除しようか迷っておりました。
先日Facebookで狸屋の女将さんの投稿で「ミオパチーの会」と言う団体の代表者の方のお話しが出ておりました。実は私この方とは狸屋さんよりも付き合いが長いのともうひとつは「命の恩人」である方になります。
この会の代表者さんはウチの地元の医療機関の麻酔科医師をされています(因に母の古巣です)が今から30年程前は昨年蜂窩織炎入院でお世話になった市民病院に勤務されてました。
そうあの「リンパ浮腫」の元凶になったエイプリルフールの交通事故による「左脛骨開放複雑骨折
」の「観血的整復手術(プレート固定)」を受けた時の担当麻酔科医師でした。
その事を思い出しながらふと考えると、あの狸屋には私の命の恩人が2人も居ると言う事になります。
ひとりは「ミオパチーの会」の代表者の方、
もうひとりは言わずと知れた「みーたん」です。
でもみーたんは医師でも看護師でもありません。一応、社会福祉士🥚(タマゴ)ではありますが、