かごめかごめ、かごのなかのとりは、いついつでやる、よあけのばんに、
つるとかめがすべった、うしろのしょうめん だあれ。
(童謡~かごめかごめ~より)
朝から暗~い歌でごめんなさい。
余りにも夜間対応が多すぎて心の中はブルーです。(スーパー・ロンテンション状態です)
そして今日みたいにコール対応が多過ぎると、ワタシの頭の中で歌詞の一文を捩った言葉が
ぐるぐると回ります「鶴と亀がステッた」と。
因みに「ステッた」とはドイツ語の「ステルベン⇒死亡する」と言う意味です。
因みにウチの隣の課には「鶴」も「亀」も居られますのでこの歌がぐるぐると廻るのです。
ここまで来てしまうと…
ここで記憶が消滅していました。
全身麻酔の時に体験した「身体が背中側から崩れ落ちる感覚」似た状態がその時に蘇って
きました。
ようやく朝になりましたので少しずつ調子を取り戻します。
では、10月の丑三つ時にお会いしましょう。