このタイトル「悲しい時にも、辛い時にも…」とは私が愛してやまないファイナルファンタジーVIの劇中曲「アリア」の1文で有ります。

何故この1節を用いたかと言うと、今日は母方の祖父と母が生まれる前に幼くして亡くなった母の兄の祥月命日であるのと同時に、母の実家(正確には母の一番上の兄の夫妻のお宅)から目と鼻の先で今から13年前に起きた殺人事件が起こってしまった日でもあります。

(Wikipediaで検索したら出てきますがあえてここでは省略させて頂きます 合掌)

それと、ワタシと同じアメーバブロガー様が最愛の奥様を末期癌で亡くされました。お年はお伺いしておりませんでしたがお若い方の様でした。

今年はFacebook Friendsだった方も此方も末期癌で亡くなりました。

ワタシの身の回りで不幸事が少し多い気がします。職業柄(一応葬祭関連業なので)死者と接する機会が多い職場ではあります。素手でドライアイスを触れる特技を持ち1日一回は最低でも素手でドライアイスに触れていないとストレスが溜まります。今回の入院中でもストレスが溜まってしまい、退院後に速攻近所の「バスキン・ロビンス」に駆け込んでしまいました。因みに「バスキン・ロビンス」とは「サーティワンアイスクリーム」の正式名称です。母に母の好物のラムレーズンアイスを渡し私はドライアイスを愛でる事態に陥ったのは秘密🤫(言っとるやないけ)。