こんにちわ。
今日から日勤帯の勤務の復帰です。
まぁ1ヶ月振りと言うより5ヶ月振りに事務所の通常業務をこなしております。
そんなところで私宛に一本の電話がありました。相手はとあるご隠居さんからでした。
(内容)「Facebookの件で…」と言われて私は(?)と思いました。ウチの勤務先の規定に抵触した事は無い筈なのに…(映画事件以来です)。そしたら「あの老健施設なんだけどどういう関係で知り合ったのか」と言われました。そして「◯◯とはどういう関係なのか」とも言われました。私は正直に昨年の介護福祉機器の展示会で知り合っただけですと言っておきました(事実です)。そしたら、「一応言って置くがあまり◯◯と付き合わない方が言いと思うよ。ウチの会社を辞めた理由が理由だから少しノブさん(私の事)が心配になって…」と言われました。確かにその相手の事は退職理由が「不倫関係…」と言うのは薄々知っていましたが、どうもそれだけではなかった様です。(魔性の女?)そしてご隠居さんからは「一応用心した方が良い」とご忠告迄戴きました。
抑この電話を受け取ったのが隣の業務課でしたので一旦電話を切って改めて自分の事務所で電話をかけ直しました。私はとても複雑な思いになりました。ワタシは只の介護関係と言う事でお付き合いをさせていただいているだけなのに、何で?なのと思いました。つまりその方の退職理由のなかで私の知らないもう一つの「何か」を私なりに調査しないと行けなくなってしまった様です。下手をしたら私が今の勤務先に居られなくなるかもしれない様子でした。
その方は私にとってリンパ浮腫手術の時に心が折れそうになった時の「命の恩人」ですので私はそう思いたくありません。私が逢いに行く事で迷惑なら取り止めるしかないと考えています。でもね、どんな過ちを犯したとしても更正する機会は私は与えて欲しいとも思います。民事的な過ちしか私は知りません。でもこうなったらとことん深入りしない程度に調べて行く事にしました。この方は現在「家庭倫理の会 下関市」の会員でもありますので絶対に悪い道(悪い方)に私が命を掛けてもお守りしたい(導いて差し上げたい)。と言う思いと気持ちで一杯になりました。
その方について何処の何方と思われたと思いますが今回は伏せさせて下さい。
(このブログの読者様なら薄々感じていらっしゃると思いますが、今回はそっとしておいて下さい)この話を聞いて私の心の中にモヤモヤが久々に沸き立ちました。
ふと暇なのでブログを書きました。
何があったとしてもその人のお陰でキツい手術を頑張れましたし、右足の麻痺症状が起きた時に(現在も継続中)絶望した時も乗り越えられた。暑い中屋上庭園でリハビリをした時にネットラジオで流れてきたあの時、どれだけ励まされたか、あのイベントに行くのを目的にして頑張ってこれたのも全部あの人のおかげだと私は思っております。
私は必ずその人を幸せに、そして二度と同じ過ちを繰り返させない義務と責任を背負う事になると思います。だからと言って諦めません。今の勤務先を敵に廻しても構いません(現在でも敵だらけですから)。ワタシは守りぬきます。
これが今日起きた事への思いです。
では、またね👋😃✨。