おはようございます。
今回のタイトル「現代版、耳なし芳一」とはどう云う事かについてお話しします。
昨日私は「みーたん」に逢いにとある老人ホームの夏祭りに行った事は昨日のブログでお話した通りですが、その後「急激な眩暈と強烈な眠気」とお話ししました。この症状の後自宅で睡眠を摂った後から喉の痛みが復活しておりました。しかも今回は鼻腔側の部分に違和感を感じております。まあ後で嗽しましょ、さて今回と同じ症状が出た事はこのブログを読まれた方にはピンと来られた方もおられると思います。そう、最初の入院の時には起きた原因不明の感染症です。あの時はホンとキツかった、熱が40℃迄出てしまい手術中止が宣告されてとても悔しい思いをしたあの時です。あの6月のお話しです、そこで考えたのは「みーたんの呪い」ではないかと考えたのですまるでツタンカーメンの呪いの様に…。ではタイトルの「耳なし芳一」は何処で絡むのかと言うと、当にここで絡んで来るのです。少し話が変わるかもしれませんが、
「有る夜の事、主人公の男の所に可愛い女性が訪ねて来た。その時男は一目惚れしてしまい…、其れからと云うものその女性のところへ行浸りになっておりましたら。ある日の事、出先でその男が倒れてしまい病院に搬送されたところ割賦の良い男は見るも無惨な姿に変わってしまいました。そう顔は痩せ痩けて今までの体格とうって変わった姿に回りの者達はこれは悪霊の仕業ではないかと気づいて御寺の住職を連れて来て霊視をして貰いました。そしたら案の定その男には悪霊がついておりその悪霊に生気を奪い取られておりました。(私も痩せ痩けてみたいとは思いましたが…コホン)そこで住職は悪霊払いを行い無事に元気になった」と言うお話しでした。御盆が終わった後の怪談でした。
では、今回の話と照らし合わせて見ましょう。恰幅の良い男は私ですね。じゃ悪霊は…「みーたん」と言う事になりますか?(来年は餅で殺されかもしれませんね)でも確かに今まで「みーたん」に会いに行ったのは3回、内1回はパンを買いに行った時にオマケでついて来ましたが其れ以外は逢いに行きました。と言う事は行けば行く程痩せていく…。良い(何処が?)ダイエットになると錯覚してしまいました。
其れはさておき、みーたんに逢いに幾度に感じる事其れは「みーたん」の肌荒れです。彼女と知り合ってはや5年内3年は私の勤務先に居ましたがその時より顔の発疹が増えている様に感じたのは私だけでしょうか?面皰では無いにせよ少しお疲れ様モードかなと心配にはなります。お大事に…。(私もね)
話に纏りが無くなるのが私の欠点でも有るのですが、其れもまた持ち味なので気にしない様にします。では、またね。