こんばんわ、本日8月5日で リンパ浮腫の手術である「リンパ管吻合、リンパ管移植術」を受けて2週間が経ちました。
手術以降から動きが悪くなった右足は未だに反応が鈍いままです。糸による縫合した右足の傷口は抜糸した後に
傷が開いたままで今に至っております。毎日3回ほど傷のケアを行っておりますが連日の酷暑で自主リハビリが出来ていない
状態です。未だに思う事は手術直後から動かなくなった右足について精神的なダメージと肉体的ダメージが重なって起きたと
思われます。ですが回復にはまだまだ時間がかかるようです。40歳を超えて厄年である今年に発覚した「リンパ浮腫」と言う
病気(障碍)、実は父もこのころに「肝硬変」が発覚し8年間の闘病の末49.10歳で逝去しました。母にはこれが重なるらしく
やれお祓い、やれ厄払いと何時も行ってきます。父みたいな目に遭って欲しくないという気持ちは分かりますが私的に
「厄払い不要論者」ですのでする必要がありません。(ンな事を勤務先で言ったら一条先生に何言われるか…)
我が「上信家」は大体短命家系ではあります特に「血液型B型とAB型のB型因子の強い方」は早く亡くなっております。
これに該当するのが祖父と父と私なのです。あとは…ピンピンしておりました(多分…)
母はこれが怖いのです。母だけではありませんが特に母はこの事が気がかりの様です。
話は変わりますが今回の入院から私はあまり食べない様にしました。野菜でさえも御飯(基本食べない)でさえも。
昨日は誕生日に外食して厄払いと銘打ってドライブがてら「道の駅 北浦街道」へ行ったのですがとても多くては入れず帰りに
新下関駅近くの「スシロー」に行きましたが皿の数が入院前の1/4程に落ち込んでおりました。私的に「スシロー」は南瓜の
天ぷらを食べるだけの所という認識しかありません。寿司を食べるなら「かっぱ寿司」ですね。だってガリが美味しいのとdポイント
が溜まるから私的には好きです。
文略にまとまりが無くなったのでまたね。