おはようございます、恐れのまーくんです。
さて昨夜はゆっくりと眠れていません。寝付いたのが夜中の1時善後でした。夜中の0時にに更新されるとあるブログを見てからでないと眠れません。そして朝、それも午前5時に同室の方の奇妙な鼾(イビキ)で目が覚めて(いや、ウトウト)しながら朝を迎えました。私が入院している病室は元重篤な患者がひとり(私の事)、高校野球のピッチャー希望の男の子ひとり(勿論肩関節)、脳外科病棟からやって来たガリ勉くん(私の主治医みたいな感じ)ひとり、私の旧本籍地の隣町から来られた方がひとりの合計4人のお部屋。そして病室の位置がスタッフステーションから近いお部屋と言う事は結構重篤な患者と言う事になります。その前は整形外科領域のガン患者様(一応元気に退院されました)、中小企業の代表の方(手術中に個室へ移動)、小学生高学年のお子様(手術室に行く前に病室変更)、と言った具合です。そう言えば私が入院してきた中で同じ病室の方がステッタ(ドイツ語で逝去)人は見た事が有りません。勤務先の替え歌で「鶴と亀がステッタ(かごめかごめの一説で要約は副支配人と新婚が…。私は悪気は勿論ありません2人とも可愛い後輩ですからね)」でも手術前は毎日通勤時に歌ってましたね「とうりゃんせ」と「かごめかごめ」を。結構暗くて恐い歌詞の意味を持った童謡です。そりゃどんな手術でも手術前は怖いです私ビビり症ですから尚更です。前回の扁桃炎の時は手術直後に呼吸不全に陥りパニックになり心配停止まで陥りました。手術台の上で「私死ぬの」と思ってしまいました。今回は死ぬのは無かったのですが、半月板の手術をした訳ではないのに膝が痛いや右足の感覚が全く無くなってしまい脚が動かない状態に陥りパニックになりました。そう言えば私「パニック症候群」の診断貰ってました。忘れてた…。