こんばんわ。
今回のタイトルは広島県廿日市市にある「残念さん」と言う場所にちなんで付けました。
そう、今回の奇妙な入院の事です。本日2019年6月22日不本意ながら下関市に帰宅しました。
新幹線で広島から帰宅したのですが新幹線車内で念願の広島名物「むさしのむすび」を食しながら
(心の内では悲しみに暮れながら…)帰ってきました。帰宅してすぐ自家用車で掛かり付けの内科医院へ
行き診察をして頂く事に。診察を待つ間に勤務先の上司(私の採用担当者)からSMSがあったので直ぐに
電話を入れて状況を報告。上司からは魂消た(たまげた)様で今月末まで自宅療養の許可を得ました。
(そもそも、今回の入院は7月中旬まで休暇許可を頂いてはおりましたが)
この後元上司の所にも連絡、この方の場合私のFacebookフレンドなので情報は毎日ご覧になられたと
の事でゆっくり焦らず治す様にと言われました。この後地元の主治医の診察を受けたのですが状況を
説明し一先ず咳止めだけでも頂きたいと相談すると肺の音は問題ないが急性気管支炎と診断されました。
それと大学病院側に少し怒りを露にされてました。それもその筈、地元の主治医の所で計測した熱は36.5℃
にはなっていたもののつい診察の2時間前までは38.8℃の高熱で這う這うの体で退院させられた現実が
ここにあるのです。それは医師としても怒るのは当然でした。ひとまず咳止めを頂いて帰りました。