こんにちわ。

朝から強烈な寒気と猛烈な咳で目が覚めた。
方法の体で朝食を食べるものの食欲が減退気味
病室に戻って熱を測ると38.8度この後どんど
ん熱が上がり最終的には39.9度まで上がって
しまった。直ぐに看護師を呼び報告。すると主
治医からの指示で解熱鎮痛剤(坐薬)が出ている
との事。でもその前に採血をしてからでないと
使えないとも言われる。最初の内は自力で熱を
下げようとしたがかえって悪寒が増大してしま
う。結局電気毛布を使用する羽目になった。そ
して最高体温になった時に坐薬挿入。結構直腸
の奥まで挿入された。その後直ぐにトイレに行
尿を排泄する。昼食はデイルームで摂取となっ
ているが到底デイルームまで行けない。それど
ころか食欲が全く湧かないのでキャンセルし
た。坐薬挿入して直ぐ位に再び麻酔科医師の訪
問があった。その麻酔科医師を見たとたん「みーたん」にそっくりな麻酔科医師でした。その時私の身体の中で何かが起きた様な気がした。この後担当助教授から残酷な宣告をされました。それは今回の手術は中止すると言う宣告でした。今日の原因不明の高熱等が原因で手術リスクが高過ぎるとの事で今回は見送りになってしまいました。次回最短で手術するとしても7月22日が最短との事で完全に内のサンクスフェスタにかかってしまう。つまり私は手術する必要はなかったとの事だろうか。と思ってしまいました。悲しかったですとても…。