手術日が決定したものの家族からは駐車場警備業務は辞めて欲しいと言われたが、
業務課職員が駐車場係をしたら即営業停止処分になってしまう現状。
タリン君の暴走で他の職員や取引先からクレームが多発している現状。
有給休暇の使い過ぎ(となりびとのやかたへの出向勤務で使用したり、蜂窩織炎で入院したり)で
無休にならないか心配する現状。
ローンだらけで真っ暗闇状態の現状。
(分割はタンクくんの購入費と冬用タイヤ代、携帯電話機種代と先日の入院費の分割等)
出向時には給与が多かったのだが元々の職場に戻ると給与がガクッと減ってしまう。
残業は40時間のノルマだったのが今年4月から2か月連続で90時間超過したら国庫に税金を¥300,000円納めないといけないらしい。(盆営業時の例外も出来なくなったとの事)
タリン君の出勤日数をもっと減らさないといけない現状
(障碍者勤務にかかわる法律?に絶賛抵触中)
兎に角今年は私にとって負のスパイラルに巻き込まれている状態に。妙に信心深い母からは厄払いに七五三詣りに行った神社(長門一の宮 住吉神社)で御祓いを受けていないからと言われる始末。
確かに30年前に父が厄払いをしてないばかりに肝硬変になり若くして(49歳)逝去してしまっているので母の心配は尚更の様です。そんな事は弟の時にやってあげなさい、私には全く必要無いのだから。
そもそも「上信」家は癌&難病家系なので私的には「それがどうした」の状態です。
私的には生まれつきアトピー性疾患と脊髄空洞症があるので別にと言う状態です。
この度の「リンパ浮腫」に際してもこれが一つの突破口だから完治はしなくてもいいからと楽観的に考えてしまうのです。
しかし、今回の入院手術に関して「連帯保証人」がいるとはびっくりでした。市民病院の入院の際は必要なかったのですが、
病院側からは「第一連絡先に連絡がつかない場合に連帯保証人の方に連絡が行く様になっているとの事」これが原因で親子共々で真っ青に。母からは弟に依頼したらと言われたのですが私的にはともんに依頼するのが嫌でした。
出来るだけ私の事で迷惑を掛けたくなかったのです。でも実のところ病院から近いのは我が家ではなく弟の所が近いというのもありました。一応同じ広島県内ですから。
一応手術時の説明は受けてきました。手術当日は歩行入室で行く事(杖の使用は可能)術後はICUに入らず直接病室に帰室すると言う事。
詳しい話は出来ていませんけど…。