只今死んでます。
ですが、大変なのはまず通勤が片道2時間(75km往復150km)なのと
と言うのも3月から今までの葬祭業から
元々の業種の介護業界に戻りました。
ですが、大変なのはまず通勤が片道2時間(75km往復150km)なのと
微妙な介護度の入居者の方々。
それも個性?が強いのばかり。
そしてモラル知らずの我がヘルパー事業部の部長(施設長とは別)実務経験で介護福祉士を取ったようだが挨拶がなっていない。お礼はキチンと言うだけ可愛いと思っていたが…。
そして私の目の前で絶対にしてはいけない事を、平然とした為に私の雷が落っこちても平然としている微妙な精神力。「ゆとり世代」でもあれは今までスタッフの中で初めてなケース。
(因に私の目の前で絶対にしてはいけない事とはご飯に箸を立てる行為。これやったら姪っ子でも上司でも平然と叱ります。下手したら半殺しにする事もあります)そんなこんなで通勤していたのですが、3月22日の夕方勤務中に急激な寒気と眩暈が起きてしまい通常勤務にならず食事介助どころか歩く事が困難になってきた。勤務終了したら即刻家路に付こうとしたら、帰りに寒気が倍増してしまいました。愛車タンクくんの暖房を出力全開にしていても「寒い」外気温計は10度。何時もなら2時間で家につくのだが超強烈な寒気と眠気で動けなくなり少しずつ休み休みで家についたのが会社出て3時間後の午後22時にようやく家の前にたどり着いたが感覚がわからず向のお宅の土壁とうちのタンクくんのドアミラーを擦ってしまった。何とか車庫に入れて家に入ったものの寒気が収まるどころか益々悪化一途をたどり体温計で図ったら41度。即刻自分の部屋に入り電気毛布を入れて身体を休めました。
翌日になり朝ドラの前に何とか起きてきて体温計で計ると40度…。即刻出向先に連絡してお休みを頂きました。電話に出たモラルが弱い部長は半端なくたまげてました。そのまま掛り付けの内科に行き受診したら念の為にインフルエンザの検査して頂きましたが陰性。ちなみにここの内科の場合熱が出た=蜂窩織炎を疑ってくださるので少し安心出来るのですが今回は蜂窩織炎の可能性が1000%なので月曜日に再度来て下さいと言われました。
家に帰って再びオネム。熱が全く下がらない状態と脚の痛みが原因でトイレに行けずトイレ行くのに30分かけて行く始末。
物が食べられないし水分摂取も儘ならない状態でした。