気付いたのは最近なのですが、発現始めたのは結構前からなんじゃないかと思う、1つの流れがあります。
的確な表現を見つけにくいのですが、「物事は今、ある1つの方向へ向かっている、というか、向かいつつある…」 という感じでしょうか。
なんか、例えばニュースを見る、本や雑誌を手に取る、そういったことの中にある方向への働きかけというか、矢印を感じる。
「ん? あれ? これも… もしかしてつながってる、というか同じ方向へ向かって流れている!? 」
そんな感覚とドキドキ感を持つことが最近増えているような気がします。
様々な場面、共通して感じるのは
「目に見えない世界」 (いわゆる科学では計り知れないと思われる事象)
「人の思い」 (口に出す言葉や思考、そして潜在意識)
に目を向けさせる働きかけです。
これは、もしかしたら、世界がある方向に動いているという暗示!?
でも、大きな本流に向かっていく方向性のような何かを感じるんですよね。
小さな流れが集まって支流を作り、その支流が集まって大きな流れになる、その本流が注ぎ込む先… 世界が大きく変わるかもしれない。
そのカギが「目に見えない世界」と「人の思い」なのかも。
ちなみに… 気付いた最初の本 数年前に読んだ
「宇宙に上手にお願いする法」 サンマーク出版刊
人は願いの中で生きている。願ったことはかなうものである。
ただ、間違った方法で願うとそれは望んでいない形でかなってしまうこともある。(←超要約(笑))
「人の思いというのはそれは強いものなんです。」と。
「ホ・オポノポノ」も同じ流れの中にあるような気がするんですよね~。
もしかしたら… これからは「物質」じゃなく『思い』が世界を動かす源になるのかもしれない…
う~ん… 考え過ぎかなぁ…^^; (個人的な感覚かもしれませんが… )
でも、本気で願って、そして、本当に必要なものはかなうものなんですよね。
願いはしたものの、ほぼ諦めていたようなことが突然目の前に降ってくる…
最近、そういう出来事に何度か遭遇して、「あらっ、ちょっとビックリ!」 なんてことも増えてきているような気がしています。
(あくまでも個人的に^^;)
もう少しすると、この傾向はもっとはっきりしてくる、そんな気がしているのですが…
さて… あなたは信じますか~!? (←結構マジです。)
ではではまた^^