知らぬ間に。。冷たい視線に‥ワタシには!
絶え間のない🍺😵🌀な叱咤ばかり‥
とりあえず‥ミスだけ指摘の・・それだけの!
それだけの吾誰かの‥思う壺
どれだけの‥誉め言葉にも‥彼の女性、
きれいに見える🍺😵🌀な道具のワタシ
選択の権利もないような‥過去のこと!
今は‥今は‥言動の余地
然り気無く忍ばせながら‥ワタシのこと‥
どうしたいの‥どうしたいの‥
知恵もなく‥勇気もないようなワタシには‥
あのときのこと‥あのときのこと‥
瞬く間‥酷いお叱りで‥それで‥笑い者?
すがりたくても‥叩き落とされるような‥
空けどなく‥知恵の泉に!通せん棒!
揺るがないで留まらないで!
働き蜂‥ワタシは‥。。ワタシは‥働き蜂!
だから‥だから‥賢くなりたくて!
Nobuko