カメラをおともにブ~ラ♫ぶら♪

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出かける時にはいつもカメラがそばに居る。
風景や花を主に撮って発信していきますね。

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十数年前2鉢の種類の違うデンドロを

買ったのが始まりで

植え替え時に株分けなどしている内に

増えてしまったのです。

植え替えは2年に一度するくらいで、

乾いたら水をあげてたので

手間はあまりいらない植物ですなぁ。

今年春に、ベランダの幅、

半分を占めてた棚が邪魔なので撤去。

大きな網2枚を買って来て、

突っ張り棒3本で固定して見たら

出っ張り幅も小さくなり

鉢をかけやすくなったので我ながら

ご満悦状態なんです。

ベランダも少し広くなり、布団干しも、洗濯物干しも

楽に通れるので、無精者の私がやったにしては

上出来なので☆三つかも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒナゲシ

(雛芥子、雛罌粟、学名:Papaver rhoeas)は、

ヨーロッパ原産のケシ科の一年草。

 

グビジンソウ(虞美人草)、


緑地公園のふれあいの庭の

花壇に咲いてたのですが

風に揺れなかなか撮り難い花なんですなぁ。

万博公園や農業公園では一面に咲くポピーが今、盛りのようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公園内には2つの大きな池があるのですが

こちらの池はハスが繁殖して夏には綺麗な花が咲くのです。

カモを始めアオサギ、シラサギ、バンや鵜などが生息していて

冬にはユリカモメもやって来る賑やかな池なんですなぁ。

釣り人の釣った魚を頂くために待っている、

ちゃっかり屋のアオサギ君もいるんですなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクラを撮り終えて公園を散策してたら

ピンクの花を見つけたのです。

名前は知っていたハナズオウと言う花でした。

 

ウイキペディアより拝借コピーです。
ハナズオウ(花蘇芳、Cercis chinensis)は
中国原産のマメ科ジャケツイバラ亜科の

落葉低木で、
春に咲く花が美しいためよく栽培される。

 高さは2-3mになり、葉はハート形でつやがあり、葉柄の両端は少し膨らむ。
早春に枝に花芽を多数つけ、3-4月頃葉に先立って開花する。
花には花柄がなく、枝から直接に花がついている。
花は紅色から赤紫(白花品種もある)で

長さ1cmほどの蝶形花。
開花後、長さ数cmの豆果をつけ、

秋から冬に黒褐色に熟す。
花蘇芳の名は、花弁の色がスオウ(蘇芳)で

染めた色に似ているため。

 

 

 

 

 

 

今年は満開になるのが早かったですなぁ。

もう早散り始めている。

風にあおられ花吹雪を体験しました。

風が舞っているのかあちらでウオー、こちらでウオーと歓声が上がるんですな。

桜広場のすぐそばにある小さな山にも行って見ました。

曲線にそって咲くサクラもまた美しいですなぁ。

撮影は3月30日