今日はHPS患者の会の代表ヨハンナさんと千葉大学の石井先生がニューヨークで行われるHPSカンファレンスにアジアから初めての公式参加をしますo(^∇^o)(o^∇^)o
いままでアジアにはHPSの方はいないと言われてきたそうですが、今回はヨハンナさんがアジアそして日本を代表して参加して下さいますm(__)m
この、参加は2年近く前の千葉アルビノ交流会でのヨハンナさんと石井先生の出逢いから始まりました^ー^)人(^ー^
そして、今日いよいよニューヨークへ向けて、お二人は14:45発のデルタ航空58便で出発されます(^-^)
私も空港まで、お忙しいところをお供させていただきました(;^_^A
今回のヨハンナさんの一歩がアメリカと日本の懸け橋となり、HPSならびアルビノの交流の輪が広がることを願っていますo(^∇^o)(o^∇^)o
ヨハンナさん石井先生、行ってらっしゃ~いヾ(=^▽^=)ノ
そして、いま私は羽田空港へ向かうリムジンバスに乗っています(^^)v
今日から約一ヵ月間を白くまハウスで過ごされるアルビノのお友達のお出迎えをさせていただきますo(^∇^o)(o^∇^)o
それでは、成田空港から羽田空港へ向かいますねε=┏( ・_・)┛
大熊ゆきこさんが主催する私も入っています『えにしの会』の方で訪問看護師の秋山正子さんの事を昨日、放送したNHKの番組プロフェッショナル仕事の流儀を拝見してとてもよかったので、もしよろしければ再放送を御覧になって下さいねo(^-^)o
放送の中で、いま生きている喜びを味わうと言う言葉や、現場主義だからこそ伝わる「本物の言葉」が心にストレートに伝わってきました(*^_^*)
再放送:3/17(水)深夜2:45-3:35、NHK総合
夜遅いですから録画して、御覧になって下さいねo(^-^)o
ゆきさんから送られてきた番組説明です(*^_^*)
番組名「プロフェッショナル ~仕事の流儀」
テーマ「どんなときでも、命は輝く ~訪問看護師・秋山正子」
http://www.nhk.or.jp/professional/
終末期のがんや神経難病、老衰。
重い病などを抱えながらも、退院して自宅で暮らしたいという人々を支える、訪問看護師のパイオニア的存在、秋山正子(59)。
20年近く新宿区市ヶ谷の周辺で、150名もの在宅療養の人々を回り続けている。
人々を希望で照らすその姿から、「市ヶ谷のマザー・テレサ」と呼ばれる。
秋山の仕事は、病院に出向いての退院調整から、個別の事情に合わせた療養支援、そして人生の最期を家で迎えようという人々のみとりや、家族の心のケアと幅広い。
家での療養では、医師や看護師が24時間常駐している病院とは違い、容態の急変への対応や家族の介護疲れなど、さまざまな困難が伴う。
秋山は、あらゆる手立てを駆使して、利用者を支える。家を訪ねた時に相手とする何気ない会話ひとつひとつにも、訪問看護師としてのプロの技が光る。
秋山が最も大切にするのは、自宅で療養する人々が、今、生きている喜びを味わえること。
人は、どんな困難の中にあっても、今この瞬間を輝き、喜ぶことができると秋山は信じる。
番組では、さまざまな人々の人生と向きあう、秋山の日々に密着する。進行した胃がんを抱えながら、残された日々を家で暮らしたいと願う一人暮らしの男性。老衰の父親と、それを支える娘。
都会の片隅で繰り広げられる、きずなのドラマを描いていく。
「秋山 正子さん」
株式会社ケアーズ白十字訪問看護ステーション 代表取締役・統括所長。
1973年、聖路加看護大卒業後、産婦人科病棟での臨床経験を経て看護教育に携わる。
放送の中で、いま生きている喜びを味わうと言う言葉や、現場主義だからこそ伝わる「本物の言葉」が心にストレートに伝わってきました(*^_^*)
再放送:3/17(水)深夜2:45-3:35、NHK総合
夜遅いですから録画して、御覧になって下さいねo(^-^)o
ゆきさんから送られてきた番組説明です(*^_^*)
番組名「プロフェッショナル ~仕事の流儀」
テーマ「どんなときでも、命は輝く ~訪問看護師・秋山正子」
http://www.nhk.or.jp/professional/
終末期のがんや神経難病、老衰。
重い病などを抱えながらも、退院して自宅で暮らしたいという人々を支える、訪問看護師のパイオニア的存在、秋山正子(59)。
20年近く新宿区市ヶ谷の周辺で、150名もの在宅療養の人々を回り続けている。
人々を希望で照らすその姿から、「市ヶ谷のマザー・テレサ」と呼ばれる。
秋山の仕事は、病院に出向いての退院調整から、個別の事情に合わせた療養支援、そして人生の最期を家で迎えようという人々のみとりや、家族の心のケアと幅広い。
家での療養では、医師や看護師が24時間常駐している病院とは違い、容態の急変への対応や家族の介護疲れなど、さまざまな困難が伴う。
秋山は、あらゆる手立てを駆使して、利用者を支える。家を訪ねた時に相手とする何気ない会話ひとつひとつにも、訪問看護師としてのプロの技が光る。
秋山が最も大切にするのは、自宅で療養する人々が、今、生きている喜びを味わえること。
人は、どんな困難の中にあっても、今この瞬間を輝き、喜ぶことができると秋山は信じる。
番組では、さまざまな人々の人生と向きあう、秋山の日々に密着する。進行した胃がんを抱えながら、残された日々を家で暮らしたいと願う一人暮らしの男性。老衰の父親と、それを支える娘。
都会の片隅で繰り広げられる、きずなのドラマを描いていく。
「秋山 正子さん」
株式会社ケアーズ白十字訪問看護ステーション 代表取締役・統括所長。
1973年、聖路加看護大卒業後、産婦人科病棟での臨床経験を経て看護教育に携わる。
先週の日記にも紹介させていただいた天河神社ですが、あれれから現地に問い合わせをしたりして分かった事を載せますね(^-^)
天河神社に行く予定の方の参考になればいいな~♪
天河神社HP
http://www.tenkawa-jinja.or.jp/top/index.html
五十鈴
http://www.tenkawa-jinja.or.jp/top/index.html
問い合わせをしましたら以下のお値段になっておりますm(__)m
根付 2500円
ネックレス 3500円
純銀24金メッキ製 30万円(大きさも違いますよ)
天河大辨財天社 社務所
〒638-0321
奈良県吉野郡天川村坪内107
電話:0747-63-0558
63-0334
FAX: 63-0848
天川村役場HP
http://www.vill.tenkawa.nara.jp/
天川村民宿びわHP
http://www11.ocn.ne.jp/~biwa/
ここの民宿のお世話になっている方が多いようです。
宿の名物でオーナーさん手作りのこんにゃくが美味しいそうですよ(*^_^*)
宿泊料金
大人1泊2食付 ¥6,800(中学生以上)
小人1泊2食付 ¥6,300(小学生)
幼児1泊2食付 ¥4,200
素泊まり
大人 ¥3,600(中学生以上)
小人 ¥3,600(小学生)
幼児 ¥0
その他にも宿泊できるところがありますよ(^O^)/
天河神社周辺の民宿 電話番号(市外局番0747)
■坪内区内
●民宿名迫(なざこ) 63-0604
●民宿今西(いまにし) 63-0514
●民宿井頭(いがしら) 63-0017
●民宿びわ 63-0556
●ペンション・ミルキーウェイ 63-0800
奈良交通<時刻運賃案内>
http://jikoku.narakotsu.co.jp/form/asp/
2010年3月現在の時刻表です。
バス時刻表(奈良交通)
(行き)近鉄下市口駅発~天河辨財天社前下車
8:47 13:17 17:17
(帰り)天河辨財天社前発~近鉄下市口駅下車
7:01 15:26 16:23
天の川温泉センター
http://www.yoshikoren.com/web/tenkawa/amanokawa.html
近くには温泉もあるみたいです♪
時間があれば入りたいな~ヽ(´▽`)/
財団法人観世文庫/社団法人観世会 公式ウェブサイト
http://kanze.net/
昨日、問い合わせたところ私が行く予定の日に観世流の能の奉納が行われるそうで「是非、御覧になって下さい」とおっしゃっていただきました。
初めての能に、いまからワクワクしていますo(^-^)o
その前に休みが取れなきゃ無理ですけどね.....







