アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ -191ページ目

アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ

アルビノという個性と共に暮らしています。

日々感じた事、思った事を綴っています♪

アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ-201003222032001.jpg

白くまハウスへ、仙台の女子パウロ会から私の大好きな聖フランシスコさんの『平和の祈り』が書かれた木製の飾りパネルが届きました(*^_^*)

私の活動をいつも応援して下さっている方からの贈り物でしたm(__)m

こうして、みなさんに活動を賛同していただき心身共に応援していただいて本当にありがとうございますm(__)m

この詩に書かれている思いの様に活動に真心と信念の思いをこめて、全国のみなさんのもとへ訪問させていただきますねo(^∇^o)(o^∇^)o

この詩は大切に、この詩にこめられた思いを忘れないために寝室の枕元に飾らせていただき、毎朝毎晩この詩を読ませていただきますねヽ(´▽`)/

いつも応援ありがとうございますm(__)m

まだまだ未熟者の私ですが、これからも活動を頑張りますp(^^)q


早速、今夜は仕事が終わってから明日、アルビノドーナツの会主催の交流会に参加するために夜行高速バスで大阪に向かいますヾ(=^▽^=)ノ

関西のみなさん宜しくお願いしますね(^-^)

お会いさせていただけることを楽しみにしていますo(^-^)o
アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ-201003252048000.jpg

白くまハウスに届けものが来て見てみると可愛いお地蔵さまの絵と

おそくは
   ないよ

すべては

いまここ
   から

と書かれた詩画がでしたヾ(=^▽^=)ノ

母が、これから私が写真を始めるにあたって、この言葉を応援の言葉として私に送って下さいました(*^_^*)

そして、白くまハウスの私の寝室にあったテレビがかれこれ半年以上は壊れた状態で放置していましたが、父が「白くまハウス来る人がテレビも見るだろう」と言う事で、テレビを買って下さいましたm(__)m

こうして、心身共に応援してくれる両親にも感謝ですm(__)m
今朝のNHKニュース金曜日のコーナー『ニューヨークスタイル』で去年、NHKラジオ深夜便でご一緒させていただいた久保田 祐佳アナがマンハッタンから中継をしていました(*^_^*)

先日までヨハンナさんと石井先生が、いたニューヨークに今度は久保田さんが行っていて、なんだか世界が身近に感じてしまいますヾ(=^▽^=)ノ

こうして、一度でも関わらせていただいた方々のご活躍を拝見する度に「私も頑張らなくっちゃ!」と思いますp(^^)q

みなさんそれぞれに、出来る事で何かを一生懸命にする姿って素敵ですよねヽ(´▽`)/

どんな小さくて些細な事でも、その行動ひとつひとつにどれだけ思いをこめられるかで、行動は変わります(^-^)

いままでの常識や「こうでなくてはならない」なんて枠にとらわれず、自分の発想で、自分の意志で、行動をすることが大切だと思いますo(^-^)o

そして、自分の行動に責任を持ち、時には楽しめるくらいでないといけませんよねヾ(=^▽^=)ノ

久保田さんのニューヨークから中継を見て朝から勇気をいただきましたp(^^)q
アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ-201003252149000.jpg

アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ-201003252147000.jpg

アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ-201003252131000.jpg

今日、母が保育園で、いつも通り仕事をしていると先生から「用事がありますので来てください」と言われたそうです(^-^)

言われるがままついていくと、そこに園児たちが集まっていたそうですo(^∇^o)(o^∇^)o

そこで、園児たちが描いた似顔絵や「ありがとう」と書かれたボードを渡されたそうです(*^_^*)

今月いっぱいで保育園の補助のお仕事を辞めますので、他の2名の退職者と一緒に子供たちからのサプライズ卒園式をしていただきました(*^_^*)

母も短い期間でしたが、ありがとうの言葉を園児たちから、もらって本当に嬉しかったそうです(≧▼≦)

お疲れさまでしたm(__)m
アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ-201003222029000.jpg

今年は奈良、平城京遷都1300年祭のイベントが行われていますね(*^_^*)

私にとって、私たちの地域にとって奈良は特別な場所でもあります(^-^)

袖ケ浦は昔、望蛇布と言う今でいうところの紙を収めていた関係もあり、奈良との繋がりはとても強いものでした、いまでも袖ケ浦には奈良輪と言われる場所が残るくらいですし、古事記にも出てくるかなりの昔から奈良との関係があったと思われます(*^_^*)

私たちのご先祖様は約400年前に京都から移住して来ましたが、元々は奈良から京都へ遷都のさいに一緒に移動してきた様です。

地元の名字の中に奈良発祥の名字があるのもそのひとつです。

初めて奈良に行った時には、私の遺伝子の中にしまわれていた記憶がよみがえったかの様に初めて来た場所とは思えない懐かしさを感じていました。

そして、奈良と言えば万葉集を思い浮かべます(^-^)

約1200年前の私たちのご先祖様が書いたであろう歌を耳にする度に、奈良がまだ都だった当時の事を思い浮かべてしまうのは私だけでしょうか?

NHKオンライン | 日めくり万葉集
http://www.nhk.or.jp/manyoushuu/

原:神代より 言ひ伝て来らく そらみつ 大和の国は 皇神の 厳しき国
言霊の 幸はふ国と 語り継ぎ 言ひ継がひけり・・・

訳:神代の 昔から 言い伝えるには 大和の国は 神が威厳をもって守る国
言霊が幸いをもたらす国と 語り継ぎ 言い継いできた

原:み空行く、月の光に、ただ一目、相(あい)見し人の、夢(いめ)にし見ゆる

訳:空を行く月の光でただ一度だけお会いした人が、夢にでていらっしゃるんです。

原:霞(かすみ)立つ、春の長日(ながひ)を、恋ひ暮らし、夜(よ)も更けゆくに、妹(いも)も逢(あ)はぬかも

訳:霞(かすみ)の立つ春の長い一日を、恋しい思いで暮らして、夜も更けてきたのに。(あぁ)あの娘(こ)が現れてくれないものかなぁ~。

原:妹(いも)が目の、見まく欲しけく、夕闇(ゆふやみ)の、木の葉(は)隠(ごも)れる、月待つごとし

訳:あの娘に逢いたいと思う気持ちは、夕闇に木陰からなかなか出てこない月を待つような気持ち。

原:天の川 川門に居りて 年月を恋ひ来し君に 

訳:今夜逢へるかも天の川のほとりに立って、1年間、ずっと恋慕ってきたあなたに今夜、やっと会う事が出来ました

万葉集
http://www.youtube.com/watch?v=MwTNvmBuMh0

日めくり万葉集
http://www.youtube.com/watch?v=p6nseABFBwM

http://www.youtube.com/watch?v=cu2P0QTJmYQ&NR=1

昔の人たちの思いはいまと同じですねヽ(´▽`)/