アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ -114ページ目

アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ

アルビノという個性と共に暮らしています。

日々感じた事、思った事を綴っています♪

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『 ASAHI PENTAX 6×7 』のフィルムの入れ方についてヾ(=^▽^=)ノ

写真家の齋藤陽道さんと一緒に浅草の街を撮影しながら歩いていた時に齋藤さんが使用している中判カメラの『 PENTAX 67∥ 』にフィルムを入れるのを横で見ていました(*^_^*)

通常の35mmフィルムとは違う入れ方で、何度か横で見ていましたが細かいところが分からなかったので動画を探したら発見しました(^^)v


フィルムの入れ方 PENTAX 6×7
http://www.youtube.com/watch?v=pm700ppVfIw


ちょっと、35mm違いコツがいりますね~♪

私が初めて小学生の時に買ってもらったフジのポケットカメラのフィルムはカートリッジ式だったので簡単だったのですが、次に中学生の時に買ってもらったキャノンのオートボーイ、そして高校生の時に買ってもらった初めての一眼レフカメラEOS1からは35mmフィルムになり、フィルム入れをするようになって入れ方で、いろんな経験がありましたヾ(=^▽^=)ノ

フィルムを入れて撮影して、巻き戻しの時に間違えて裏蓋を開けてしまい感光して全部パーになってしまったり、フィルムのパトローネを出してカメラの歯車にフィルムをあわせて蓋をしても空回りだったり…
いろんな経験をしました(;^_^A

私が最後にフィルムカメラを買ったのはリコーGR2でした。

その後、フィルムカメラはAPSのカートリッジ式になり簡単になりましたが、すぐデジタルカメラが出てきた事でフィルムカメラでの撮影をする事がなくなってしまいました。

いまもオーバーホール中の36mmフィルム一眼レフカメラのたびクマさん『 PENTAX SPF 』に出会ってピント合わせは見えないけどファインダーを覗きシャッターを切った瞬間から機械式カメラの魅力にひかれていますヾ(=^▽^=)ノ

もちろんデジタルカメラも大好きなので、気分に合わせてたり撮影の勉強にフィルムカメラにしたりと、カメラ1台1台に個性がありますので撮影する時の気持ち、撮影する被写体などで使い分けしようと思いますo(^∇^o)(o^∇^)o
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昨日は午前中に浅草で写真家の齋藤 陽道さんの写真撮影にモデル&撮影者として同行し、午後にリビングライブラリー主催者の高田 光一さんと、お会いさせていただきお話をしてきましたo(^∇^o)(o^∇^)o

今回、おふたりに共通しているのは「常に新しいことに挑戦している『挑戦者』」と言う事です(*^_^*)

齋藤さんと雷門で会い最初に見せていただいたのが今回の撮影に使う中判カメラの名機ペンタックス67∥でした(≧▼≦)

こんなにも素敵なカメラで撮影していただけるなんて嬉しくて、そしてカメラを持たせていただいた時の重量感がなんとも言えず、至福のひとときになりました゜+。(*′∇`)。+゜

齋藤さんの撮影方法は、街を歩いている間に齋藤さんが「ここがいい!」って思った場所を見つけたら撮ると言う方法で、お話をしながら楽しく自然体の自分を撮っていただけたのがよかったです(^-^)

私もポーズを決めての不自然な写真よりも、自然体の人が見せる一瞬の輝きを撮る事が好きです(*^_^*)

まさに齋藤さんも、そんな私たちの自然体の姿を写真におさめて下さる写真家さんですヾ(=^▽^=)ノ

撮影が一段落ついてからは、私の写真を見ていただき撮影のアドバイスをいただきながら、私は齋藤さんの写真を拝見しましたm(__)m

齋藤さんの写真を見て思ったのは、アルビノ当事者が見ている世界に似ている部分が多いと言うことです(^-^)

逆光の光をうまく利用して撮影された写真は私たちアルビノ当事者が日常で眩しさを感じて生活していますが、それが写真で表現されているのです(*^_^*)

親御さんに見ていただければ、こんな感じにアルビノの子供達は世界が見えている事を知っていただけると思いました(^-^)

眩しいさの写真ではなく、その光が丸い虹の様な円を描き、柔らかな光に包まれる未来へとつながる写真ですヾ(=^▽^=)ノ

写真家 齋藤 陽道
http://www.saitoharumichi.com/index.htm

写真新世紀東京展2010にて優秀賞
http://web.canon.jp/scsa/newcosmos/interview/2010/harumichi_saito/index.html

2010年 11月 20日の月刊カメラマン12月号 インタビュー記事が7ページ掲載

次に東京駅で、お会いさせていただいたのが、リビングライブラリー(生きた図書館)を主催なさっている高田 光一さんですo(^∇^o)(o^∇^)o

リビングライブラリーとは、紙の本の代わりに生きた人間が本となり、読者になる方々にお話をすると言うものですo(^∇^o)(o^∇^)o

高田さんの主催するリビングライブラリーは、普通リビングライブラリーは「1(本)対1(読者)」で行われるのが基本ですが、高田さんの場合は「1(本)対1~4(読者)」と言う本をする方にも優しいリビングライブラリーを主催なさっていますm(__)m

例えば、DV経験者の女性が本の場合、読者が男性で1対1ですとDVの記憶がよみがえってしまいますので、こういう場合は読者に女性を入れて人数を増やして実施します(*^_^*)

こうすることで、本になって下さる方々の負担を減らす心遣いをしていますm(__)m

その他、高田さんのリビングライブラリーに対する熱い思いを聞かせていただき、その熱意に私も本として参加させていただく事を決めましたm(__)m

私がいままで活動してきた事のお話をさせていただくと、高田さんは涙を流しながらも一生懸命に聞いて下さり、改めて私に本としての参加を正式に依頼をいただきました^ー^)人(^ー^

これで私も納得して参加させていただく事ができますm(__)m

来年のお話しですが、千葉大学でのリビングライブラリーに本として参加させていただきますので、みなさん読みに来て下さいねo(^∇^o)(o^∇^)o

高田 光一 (Kouichi Takada) | Facebook

今回は2人の挑戦者と会い私も挑戦者として、また一歩踏み出そうと思いましたヾ(=^▽^=)ノ

出会いって素晴らしいです^ー^)人(^ー^

出会いに感謝です(*^_^*)

ありがとうございますm(__)m
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今回は大阪のアルビノ・ドーナツの会の定例交流会ですo(^∇^o)(o^∇^)o


~はじめに~
皆様、長らくお待ちいただいて誠に申し訳ございませんでした。
この度、告知までにお時間をいただき、大変温かな目で見守ってくださったことに大変感謝しております。

次回は、余裕を持ってお知らせさせていただけるように準備、段取りさせていただきたいと思います。
よろしくお願い申し上げますm(_ _)m


【ありがとう!!第10回記念交流会~もっとえがお~】


◎詳細◎
◆日にち 2011年6月26日(日)
◆場所 大阪市内
◆時間 13時~17時
(16時30分から片付け)
◆参加対象 アルビノ当事者の方、アルビノ当事者のご家族、関係者の方
◆参加費 おひとり、おひと家族千円


◇館内には、授乳室、おむつ交換ができる場所を設けております。
◇館内にはその他、お子様用のおもちゃも完備☆


◇参加申し込み締め切り
2011年06月22日(水)

【ご注意】
※ご参加される方はどなた様も必ず事前に、下記のアルビノ・ドーナツの会のホームページお問い合わせフォームよりご連絡ください。


▼施設には、併設の駐車場がございません。
お越しになる場合は、公共の交通機関をご利用ください。
お車でお越しの方は、近くの有料パーキングをご利用下さい。
▼当日、事前のご連絡無しのご参加は、固くお断りをさせていただきます。
▼お知り合いのご家族さまがいらっしゃいましても、必ずおひと家族につき、当方に連絡をされ、折り返しの連絡でご確認の上、ご参加ください。
▼必ず事前のご連絡のご協力よろしくお願いします。

場所等、詳しくはメールにてお問い合わせをお受けしております☆(*^_^*)

【NEW!!】
初めてご参加される方へ

・ご住所
・お電話番号
・アルビノご本人の確認といたしまして、アルビノの方の、ご本人の方のお写真を、お申し込みの際にご添付お願いいたします。
※ご添付いただいたお写真は、確認の為以外には使用いたしません。


アルビノ・ドーナツの会
http://park.geocities.jp/dounuts2007/
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アサヒ ペンタックスSPFに出会い、自分が生まれた昭和48年製である事が分かってから、発売当時のものを集めています(*^_^*)

私が生きた年齢と同じ時間を生きたカメラさんに何だか心ひかれるものがあるのです^ー^)人(^ー^

「カメラを一から学びなおしたい」と言う気持ちが、そうさせているのか機械式のマニュアルフォーカスと言う、肉眼ではピント合わせができない私にとって難しいこのカメラで、あえて頭ではなく感覚で撮影する事を学ばせていただける様な気もして、今日もオークションや中古屋さん等でレンズや部品や資料を集めていますヾ(=^▽^=)ノ

なので連日、ご縁をいただいたレンズ等が北海道・東京・神奈川・愛知・奈良・大阪・などなど全国から届いていますo(^∇^o)(o^∇^)o

写真は、もちろん基本は大切ですm(__)m

でも、カメラの性能や撮影技術を越えたところに写真の本当の楽しみがあると思いますo(^-^)o

日本画家の東山魁夷さんは生前に「描くことは祈ること」とおっしゃっていました(^-^)

そういう技術を越えたところにある何か、それは思いだったり、撮影させていただける事への感謝だったり、現像してプリントされた写真からは見えない部分に気持ちを込めてファインダーを覗きシャッターを切らせていただきたいと思います(*^_^*)

一枚の写真を撮るって本当は、とても凄いキセキなんですよね゜+。(*′∇`)。+゜

自分も元気で、カメラも調子よく、家族も健康で、撮影したいと思う場所との出会い、撮影場所に行くまでも無事で、お天気・時間・季節などなど、その全てが揃って初めて一枚の写真を撮る事ができるキセキに感謝したいですよねヾ(=^▽^=)ノ

これからも、一枚のキセキをカメラや自然や人など多くの出会いから、学ばせていただき撮影をさせていただきますm(__)m

カメラは私の心の目です^ー^)人(^ー^
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ここのところ「つぶやき」にカメラの部品を持って登場するカエルさんの事が分かりましたので日記に書きますねヾ(=^▽^=)ノ

このカエルさんは、活動で全国を旅する私のために「無事帰る」と言う意味からいただいたカエルさんですm(__)m

♪カエルのピクルス
http://www.pickles-net.jp

♪モバイルピクルス
http://www.pickles-net.jp/m/


♪プロフィール♪
かえるのピクルスさんこと、pickles the frogは1994年にスパイスミックスシリーズぬいぐるみの第2段として発売されたぬいぐるみなんだそうです。

誕生日: 1994年6月1日(梅雨の始めの頃)
生まれ: qua mei dou(クヮ・メイ・ドゥ)自称フランス出身
「亀戸なんじゃないの?」と疑われている。

性別: 秘密
身長: きゅうり1本分
体重: きゅうり2本分
特技: クロール
好きなもの: 雨の日
嫌いなもの: 暖房・乾燥
友達: 木村カエル(モデル)・近所のこども
性格: しっとりと明るい性格

とてもかわいいですよね~゜+。(*′∇`)。+゜

これからも、ピクルスさんとカメラの部品の紹介をしますねヾ(=^▽^=)ノ

ピクルスさんの笑顔を見ていると私も「笑顔」になります(*^_^*)

今日も一日笑顔でいきましょうねo(^∇^o)(o^∇^)o