アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ -111ページ目

アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ

アルビノという個性と共に暮らしています。

日々感じた事、思った事を綴っています♪

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3331 Arts Chiyoda
http://www.3331.jp/

A/A gallery第9回企画展 齋藤 陽道 『絶対』
http://www.3331.jp/schedule/001012.html

日程: 2011年07月06日(水)~2011年08月12日(金)
備考: レセプションパーティー 7月23日(土) 17:00-19:00 ※作家本人によるギャラリートークを行います。(手話通訳あり)
時間: 11:00-19:00
休み: 火曜日
料金: 無料
会場: 208

アクセス
http://www.3331.jp/access/

3331 Arts Chiyoda
〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14

東京メトロ銀座線末広町駅4番出口より徒歩1分
東京メトロ千代田線湯島駅6番出口より徒歩3分


私は明日、行く事に決めました(*^_^*)

楽しみですo(^-^)o
今日、充填作業が終わり隣の職場に応援に行きました。

チーフから外にあるドラム缶を準備してほしいと依頼され、ドラム缶を確認に外に行ってみると困った事になっていました。

私が準備したいドラム缶の前に充填済の200キロ入りのドラム缶が並べられていて、簡単には出せない状態になっていました。

もう動かす事もできないので仕方ないので、一本ずつ25キロのドラム缶を持ち上げて、その場所から出していました。

何本か出して休んでいるとヤマダくんが来て「のぶさん手伝いますよ」と言って、長身のヤマダくんは自ら取りにくい方へ行き私が取りやすいようにドラム缶を全部、出してくれました。

まだ仕事中だったヤマダくんは、ドラム缶を出し終えるとすぐ自分の仕事に戻る途中のヤマダくんに「ありがとう♪」と言うと「のぶさん目は大丈夫ですか?」と言って、持ち場に帰っていきました。

私の目の調子が悪い事を知って、手伝ってくれた事に初めて気がつきました。

困っている人に手を差し伸べる、ってこういう事なんですよね。

相手を思い行動に移すって簡単な様で、なかなかできません。

今日は七夕、織り姫さんには出会えませんでしたが、相手を思う優しさと言う一番大切なものに出会いました。

今日も一日ありがとうございます。

感謝。
工場の職場は屋根がある以外は、基本、外気温と同じ

今日も暑さに耐えながらの仕事ととなりました。

午前中は、同僚も話をする元気がありましたが、午後になり、私も含めみな無言になっていました。

午後の眠気と暑さのせいで意識がもうろうとする中、時に自分を見失いかけながら仕事をしていました。

そんな時

一羽のスズメが迷い込んできました。

「チュン!チュン!」と鳴くスズメの声を聴いて、ふと我にかえりました。

生きている。

私は、いま我を忘れ、ただもうろうと「仕事(しごと)」をしていたんだ。

本当は自分の意志をしっかりともって「志事(しごと)」をしなくてはならないと思いました。

鳥は飛びたくて、飛んでいるのではなく、生きるために飛んでいる。

一羽のいのちのこえ、が私に生きる事を伝えてくれました。

明日からも、暑さを乗り切って志事をしますねp(^^)q
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仕事帰りに地元の眼科に行ってきましたヾ(=^▽^=)ノ

数日前が目の痛みがいったのと、数年に1回の現状報告のための検査に行ってきました(*^_^*)

結果は視力も視野も、特に変化はなく順調に視力を維持しています(^^)v

ただ、歳せいなのか角膜を傷つける事が多くなりました(;^_^A

今回も処置をしていただいて、目薬もいただきましたので、少し痛みはありますが明日には善くなるでしょうヾ(=^▽^=)ノ

という事で少しの間、目をお休みさせる時間を増やしていこうと思いました(*^_^*)

やりたいことが山の様に次から次へと湧いてきますが、今年のテーマ「ゆっくり♪のんびり♪焦らない♪」なので、まずは自分の大切な身体を労ろうと思います(^-^)
昨日の日記です(*^_^*)

書き途中で気が付いたら寝ちゃいました(;^_^A


今日は千葉にて「人間力大賞大年鑑」の取材を受けてきましたm(__)m

当初、取材を予定していた小久保さんから清原さんに代わっての取材になりましたφ(.. )

清原さんは、急遽、私の取材の担当になったにも関わらず、快く取材をして下さいました(*^_^*)

最初に交通費や取材費の手続きを済ませ、いよいよ取材スタート(^-^)

最初は、いじめの話を聞かれました。

そして、アルビノの話、見た目問題の話などをして、小・中学から高校、そして社会人と織り交ぜながら話が進み、アルビノと分かった時の話、活動を始めたきっかけ、活動をして全国を旅した話、交流会を通じて出会った人たちの話、一期一会の出会いの話、などなど2時間ほど、お話させていただきました(^-^)

そして、清原さんから言われたのは「石井さん、あなたの背中には羽がはえているね♪」と言われました(*^_^*)

この言葉は、大阪のお姉さんに言われた言葉と、まったく同じ言葉を言われてビックリしましたw(°O°)w

そして、私の活動については「石井さんの活動の注目すべきところは個人にこだわりをもっているところが他の人たちにはない凄いことなんだよ♪」と言っていただきましたm(__)m

青年版国民栄誉賞の人間力大賞が日本に取り入れられ今年で25年、いままでは世界や日本でご活躍なさっている多くの受賞者のみなさんの素晴らしい活動を一般の方が知る機会がありませんでした(^-^)

私自身も最初、甲府青年会議所のイノマタさんから推薦をいただくまで人間力大賞の事を知りませんでした(;^_^A

1960年、アメリカが発祥の素晴らしい賞で、全世界で取り入れられて、いま世界でご活躍なさっている有名な活動家の方々が、まだ無名だった若い時にこの賞の受賞がきっかけで、更にご活躍の場を広げさまざまな分野でご活躍なさり、中には大統領になった方もいらっしゃる本当に素晴らしい賞。

この賞は地位や名誉のために与えられる賞でもないし、受賞者のみなさんもそんなことは考えていませんm(__)m

自分達の活動をより多くみなさんに知っていただき賛同してご協力いただけたらと言う気持ちがありますm(__)m

今回、初めて人間力大賞の受賞者のみなさんの活動が書籍として世に出る事は本当に素晴らしい事だと思います(*^_^*)

私も最終選考会や受賞式典にて、素晴らしい皆さんと出会いましたo(^∇^o)(o^∇^)o

その活動の素晴らしさ人間力の凄さを、こうして書籍として社会に知っていただける事を心から嬉しく思います(*^_^*)

私たちの活動を、ひとりでも多くのみなさんに知っていただけたら、そして賛同をいただきご協力いただけたら幸いですo(^∇^o)(o^∇^)o

9月下旬発売予定の「人間力大賞大年鑑」が発売されましたら、全国の書店にて発売になりますので、是非、手にとり御覧いただき受賞者の皆さんの素晴らしい活動を知って下さいね(*^_^*)

そして、もしよろしければ活動にも、ご協力宜しくお願いしますm(__)m