風の大地、
ここが、ひげが かなり好きな場面。。。
長谷川は10年もプロゴルファー目指してやってきていたのに、遅くに研修生になって1年ちょいの沖田に先を越される。
当然沖田の努力と信念でプロになりえたのだが、長谷川はどうしても認めたくない。
事ある度に衝突する二人。殴り合いの喧嘩に発展するほどに。
長谷川はプライドだけで生きてきた人間だった。沖田は真逆な人間で、長谷川の努力も知っていた。
ゴルフでは沖田のことは認めたくないと絶対に負けを認めない長谷川。
ただ、プロ最初の海外ツアーに出発するとき、バスで出て行く沖田に一人、風邪薬や必要なものをくれたのも、長谷川だった。「次に帰ってきたときは、お前より強くなってるからな。」と。。。
沖田が海外ツアーから帰ってきても、長谷川は研修生のままだった。まだプロテストには合格できずにいた。
久々に会った長谷川は、以前と同じような態度を沖田にとり続けていた。海外ツアーで成長した沖田にはもはや、誰ひとり敵うはずがなかった。
しかし、長谷川だけは違い、常に反発した。
そんな時、長谷川がプロになった沖田のキャディをすることになる。
反発しまくる二人。ただ、バッグをかつぐだけの長谷川。。。
だが、沖田のプロの技術と信念と覚悟をまざまざと見せつけられ、次第に沖田の努力に沖田を憎み、毛嫌いする心が溶けていくのを感じる長谷川・・・。
自分の10年以上に、沖田は1年でそれ以上の努力をしていた・・・・・
沖田の優勝をかけ、キャディとしての仕事を、キャディとして沖田の勝利を願う長谷川。
・・・・・
沖田は優勝できなかった。沖田は2位だった。
「勝ちたかったな・・・」 涙する長谷川、二人。
その後、長谷川は最後のプロテストへ挑む。その結果は・・・・・・
これは・・・・・・・
なんじゃ!!!・・・・・・・・
って、思いません???
これは!!!
こんな感じで!!!!
オ―ボン スーヴニール
富山市清水町
シュー パリゴー!!
シューの中から、
すっごいクリームが出てきて、
ばにらびーんずも入ってまして、
とても美味かった!
ありがTOーー(^^)/





