その後、マメは小町の母乳を混ぜた離乳食を食べたりと普通に暮らしていました。 何度か小町に近付けたりもしたのですがやはり噛みつこうとばかりに怒るのできっぱりと離す事にしました。
そんなある日急にマメがぐったりとして元気がなくなってしまいました。
ブリーダーをしていると中には生きられない仔もいるのであきらめるのですがマメは違いました。
どうにも可哀想で獣医さんに診てもらう事にしました。医者に向かう間にもどんどんぐったりとして来てしまい急いで先生に診てもらい何とか一命を取り戻しました。
だが先生から言われました! この仔は大人にはなれない と…持って3ヶ月位しか生きられない と言われました。
1日入院し帰って来たマメは腕に点滴をしたため細く弱い腕は両方とも骨が肩から外れてしまい動かなくなってしまいました。
それでもマメは必死に生きようと元々悪い後ろ足だけで動き回ってました。何とかしてやろうとマメが動けるようにまた寒くないようにと考えマメ小屋を作りました。
それからのマメは身体は不自由ながらも凄く元気になりカエルみたいにぴょんぴょん飛び回り?走り回り大好きな人形と生活していました。
楽しい毎日でした。
獣医さんも驚くほどの回復ぶりでした。
だが獣医さんの意見は変わらなく大人にはなれないとの事でした。
そんな訳はないと私達はマメを大切に育てました。
そんなある日急にマメがぐったりとして元気がなくなってしまいました。
ブリーダーをしていると中には生きられない仔もいるのであきらめるのですがマメは違いました。
どうにも可哀想で獣医さんに診てもらう事にしました。医者に向かう間にもどんどんぐったりとして来てしまい急いで先生に診てもらい何とか一命を取り戻しました。
だが先生から言われました! この仔は大人にはなれない と…持って3ヶ月位しか生きられない と言われました。
1日入院し帰って来たマメは腕に点滴をしたため細く弱い腕は両方とも骨が肩から外れてしまい動かなくなってしまいました。
それでもマメは必死に生きようと元々悪い後ろ足だけで動き回ってました。何とかしてやろうとマメが動けるようにまた寒くないようにと考えマメ小屋を作りました。
それからのマメは身体は不自由ながらも凄く元気になりカエルみたいにぴょんぴょん飛び回り?走り回り大好きな人形と生活していました。
楽しい毎日でした。
獣医さんも驚くほどの回復ぶりでした。
だが獣医さんの意見は変わらなく大人にはなれないとの事でした。
そんな訳はないと私達はマメを大切に育てました。

