みなさまアンニョン♪\(^0^)/
ジュンスの初主演ミュージカル『Mozart!』
2月20日は、ジュンスのソウル公演千秋楽でしたね★
観劇した方々のレポを読ませていただいたところ、ジュンスは本当に気合が入っていたそうです!
そして、ジュンスも他の俳優さんも、いつも以上にアドリブが多かったそうです♪
ベッドでのラブシーンでは、照明が消えるところで、コンスタンツェがシャーツァルトに向かって
「変態~!」とアドリブを言って、会場は爆笑だったみたい( ´艸`)
ぷぷっ!ジュンス、変態呼ばわりされてやんの( ̄∇ ̄)←
そして、ミド子がとても嬉しかったこと。
miroticの振り付けを見せてくれるところでの、ジュンスの最後のセリフ。
ここはモーツァルトの自己紹介のシーンで、
普段は「私はモーツァルトだ」というセリフになっています。
でも、この日、ジュンスはこのセリフを変えて、
「僕は東方神起のシア・ジュンスだ!」
と叫んだんです。
役者は舞台上ではその役になりきらなければいけないので、
舞台上で本名を口に出すことは絶対にNGとされています。
でも、ジュンスはその決まりを破って、
「トンバンシンギ シア・ジュンス!」
と叫んでくれたんです!!(>_<)
ジュンスの心からの叫びだと思いました。。
ジュンスの強い想いが伝わってきて、
もう、胸がいっぱいです・°・(ノД`)・°・
ジュンス、本当にありがとう。。
ジュンスの気持ち、みんなに届いたよ(*^^*)
そして、カーテンコールでは、ジュンスからの挨拶がありました。
「まず、もう一度、感謝の言葉を申し上げます。
本当に久しぶりにみなさんにお話しするように思います。嬉しいですね。
実はこのMOZARTを始める前にいろいろと大変なことがあったので、
このMOZARTの提案をいただいた時はかなり悩みました・・・
たくさん悩みましたが、決断してからは、ここにいらっしゃる多くののスタッフさんと、
そしてここにいらっしゃる俳優の皆さん、アンサンブルの方々は私の本当のお兄さんのように、
お父さんのように、お姉さんのように愛してくれて・・・
だから、私はここに立っていられるんだと思います。
本当にありがとうございます。感謝しています。
これからも、この素晴らしいMOZARTが続くことが出来たらと嬉しいです。
ありがとうございました。」
このジュンスの言葉を、舞台上のキャストの方々は温かく、優しい表情で見守ってくれていたそうです。
こうしてジュンスの舞台は幕を閉じました。
観客全員が総立ち。最後まで拍手は鳴り止むことはなかったそうです。
すると再びジュンスが舞台に戻ってきてくれたんですね。
この時に、客席にいたシアママが舞台に向かって花束を投げ込み、
それを拾ったジュンスは満面の笑みを見せてくれました(*^-^*)
そして「みなさんありがとうございます。愛しています。どうぞお帰りください~(笑)」と挨拶し、大きく手を振って舞台袖へとハケていきました。。
ジュンス、ソウル公演本当にお疲れさまでした!
舞台が始まる前は疲労累積によるウイルス感染もあったし、公演中も喉の調子が悪くなってしまったり、
本当に大変だったね(><;)
よく乗り越えてくれたと思います。。
まだ大邱公演が残ってるけど、最後までケガのないようにファイティン~☆p(^-^)q
そして、21日はソウル公演、全体の千秋楽でした☆
ジュンス前髪伸びてきていい感じ♪(・∀・)
インナーについてはあえてツッコミません。←
他のキャストの方々にも可愛がってもらえてるんだね☆
ジュンスの笑顔が見れて嬉しいです(´∀`)
あらあら、なんかすごいことになってるけど( ̄□ ̄;)!!笑
ジュンス涙目?それともライトの光?
それにしてもジュンス・・足細すぎだろっ( ̄□ ̄;)!!
私、リアルにジュンスより太いんですけど~(TωT)
ミド子の肉を食わせてやりたい・・(-_-)←やめろ
あぁ、話がそれてしまいまいた(^_^;)
とにかく!
最後まで、一回一回の公演が、素晴らしいものになることを祈ってます☆
ファイティン~!!!!\(^0^)/





















