こんにちは、のぶです。
今回は、あがり症を治す
簡単な方法についてです。
今回の記事を読むことで
あなたは
普段の生活では全く緊張
しないのに、商談や会議
等大勢の人の前になると、
途端に別人の様にあがって
しまう慢性症状を
1ヶ月で治せます。
この慢性病が治れば
大勢の前での発表が
決まった日から、
ずっと眠れなかった夜から
即解放されるでしょう。
友人から何か変わったねと
言われ、試して良かったと
心から思うでしょう。
しかしこの記事を
読まなければ、
あなたは、
会議で順番が回ってくるまで
にパニックに陥り、話す内容
を全て忘れてしまいます。
結局何も言えず、我に返った
後死ぬほど自己嫌悪感を
味わい続ける事になります。
商談では声が上ずって
しまい自分の声でない様に
思え、赤面してしまいます。
何か話さねばと思えば思う程
苦し紛れに訳のわからない事
を発してしまいます。
もうこれ以上ボロが出ない
よう、一言も喋らず、
相槌を打つだけです。
結局上司や先輩・後輩にまで
全く別人になってしまう
あがり症がばれてしまいます。
そして普段通りの自分が
出せないだけなのに、
発言力や会話力がないと
思われ、昇進のチャンスを
逃してしまうでしょう。
こうなりたくないのであれば
私に1分間、時間を下さい。
それでは書いていきますね…
まずはあがり症の人の
心の中を覗いてみましょう。
あがり症の人の多くは
とても真面目なのです。
その為、会議や商談など
改まった場所に出ると、
ちゃんとした自分に
なろうとします。
でもちゃんとした自分の意識
には普段の自分の知識や知恵
がないのです。
意識だけが一人歩きし、知識
や知恵が何もない状態です。
いわゆる頭が真っ白
になる状態ですね。
さらに、あがってしまった
自分を何とかしなきゃ
と焦れば焦るほど、
やってはいけない反対の、
立派な自分になろうと
してしまうのです。
ちゃんとした、立派な
自分の方が知識や知恵が
ありそうですが、
実は空っぽで、
普段の自分以上に
賢いところはないのです。
なぜかというと
普段の自分でいる時間
が一番長いからです。
ということは
ほとんどの人がやってしまう
真逆の事をすれば全てが
解決しそうです。
ではどうすれば
あがった時でも真逆の普段
の自分になれるでしょう。
それには普段の自分と
ちゃんとした自分が
繋がることが必要です。
そこで今回は
とっておきの方法
をお伝えします。
それは
2人の自分リンク法です。
どうするかと言いますと
自己嫌悪後に意識が普段の
自分に戻ったとき、
どんなに嫌でも失敗した
(ちゃんとした)自分を
あえて思い出すのです。
ふとした瞬間に思い出して
しまって嫌な気分に
襲われるのではなく、
自分から積極的に
思い出すのです。
実感を込めて自分がどう
であったか思い出して
気持を味わいます。
思い出してしまうのと
積極的に思い出すのと
では全く違うのです。
これを続けると普段の自分と
ちゃんとした自分に繋がり
ができ始めます。
積極的に
思い出す事によって、
今まで嫌で思い出したくも
なく追いやっていた
ちゃんとした自分が、
今度は逆に、普段の自分に
近づいてきて
完全に繋がります。
こうなるとちゃんとした
自分の場面でも、普段の
知識や知恵がいっぱいです。
なので
あがりたくてもあがらなく
なっているのです。
これを行うことにより
あなたは
たとえ100人の人を
前にした発表でも、
緊張はするけれども
喋れなくなる事は
全くなくなります。
だって100人の前の
ちゃんとした自分でも
対処できる知識や知恵を
普段の自分からいっぱい
引き出せますから。
もうあなたのことを
あがり症なんて思う
上司や後輩はいません。
別人のあなたをみて
彼らは逆にどうしてと
聞きたがるでしょう。
あがり症が原因で
昇進を逃すなんて事は
もはやありません。
これからの長い人生
必ずと言っていいほど
逃れられない
人前で喋る事が解決できて
お腹の底から湧き出る安堵感
に浸れることになるのです。
今すぐ、この方法を
試してみてください。
試した結果、少しでも
あなたのお役に
たったのであれば
「いいね」を押して
くださいね。
それでは、最後まで
読んでいただき感謝です。
ありがとうございます。




