ひさびさにこいつも更新してあげないととおもい、、、

文字を記すというのは、古代からあって、石に彫ったり、紙に書いたり、印刷したり、ってなってディスプレイに表示されるようになり、
携帯でも文章が読めるようになったり。

ざくっと歴史をながしてみたわけですが、何を言いたいかというと、

「次はどこだよ!どこに文字しるすんだよ!」

ってことなんです。

石に記すのがめんどくさくなって、紙になり、それがディスプレー(電気的に)なり。

もうね、残ってるってなると空気とか水分とかしかないな、と。

ぼかぁね、次は空気だと思いますよ。

どこにでも表示(照射?)できますもんね。

よくあるでしょ、ガンダムとか、ああいうアニメやらSFやらで。

立体的にでてきちゃうやつ。

あれだよねぇ、次。

何でこんなこと書いてるってーと、若者の文字離れってよくきくでしょ?

あれなんですよねぇ。

「ケータイ小説」とかあるじゃん。おんなじ文字なのに紙ではなく携帯なら読むっつうやつ。

わぁ、どうしてだろーね、と考えたわけですよ。

そしたら答え出ちゃったもんね。

単純に紙に「飽きた」んだなって。

同じものを違う方法で見たり聞いたりするとなんだか新鮮でしょ?

VHSもってるのにDVDで同じ映画みたら、、、みたいな。

それと一緒なのかなって。

と、なるとだよ、、、

「ケータイ」だっていつか飽きるわけですよ。

そこでさっきの「空気」でてきちゃうんだな。

やっと登場、真打登場みたいな。

要するに、みんなが携帯に飽きちゃったら次の方法はなんだろ、っていうのを言いたかっただけです。


あっけましておめでとうございます。

のぶろぐでした。