デムーロ  ノーブルジュエリー 池江寿




が 牡馬ばかりに アーリントンに


あえて  ぶつけてきた の なら   


桜花 に むけて 賞金加算以外考えていない?だろ


ただ 脚質的に 目標にされやすい?


馬連 ?




相手は



岩田 スマートロビン    松国

 幸 テイエムオオタカ   石栗

松岡 マジカルポケット   領家



まだ レイトは 足らないけど そこは 明け三歳、、。



リスポリ  ラトルスネーク    須貝

武豊    ノーザンリバー    浅見


あたりに 注目  


そこそこ 引退の花道飾らなくちゃなぁ、、、。


とはいえ 開ける 穴としたら 川田 浜中 だろうしなぁ 


デムーロ リスポリ から 手広くいくにしても  相手も 絞れないな、、、。




とは いっても 牝馬 が一番人気 の アーリントン かよ 、、、、、、、。




牡馬に安定性 が 足らない?のか  牝馬が強い世代なのか?


まだ 不明、、、、。



  

あれ 水仙賞も あるのか 、、、。




アーリントンCG3



1 M 103 ノーブルジュエリーUSA (94+) 400万 (103)
2 M 90 テイエムオオタカ (102)   (102)
3 M 99 マジカルポケット (100)   (100)
4   - スマートロビン (99+)   (99)


5   - ビップセレブアイ (96) 400万 (96)
7   - ラトルスネーク (91+)   (91)
9 dS 89 トキノエクセレント - 400万 (89)
9 dS 89 ノーザンリバー -   (89)


12 dS 87 キョウエイバサラGB - 400万 (87)
13   - アマノレインジャー - 400万 (0)
13   - カルドブレッサ - 400万 (0)
13   - ゲティスバーグ - 400万 (0)
13   - ロードハリアー - 400万 (0)

邦画の 映画賞 が ほぼ でそろって 


来年度 に 持ち越される で あろう  


      冷たい熱帯魚 


が 気になる おやじです




だいたい の  当たり ハズレ   が 気になるところでしたが


主な部門 は 




悪人


告白


キャタピラー


十三人の刺客


今度は愛妻家


おとうと


春との旅


必死剣鳥指し





の8本の行方 が 注目されて いましたが


アタイ 個人  としては



告白 十三人の刺客 今度は愛妻家 悪人 キャタピラー 鳥刺し おとうと 春との



の 順番 でした。





エンターテイメント としての 側面を強調するなら  十三人の刺客  


が 図抜けていました  監督の力量 として 三池監督 は 素晴らしい


ただ リメイク な分 届かなかったか、、。




告白 は 役者の力量 以上に 中島監督 の 演出 構成 編集 そして脚本 が 


際立っていました。


日本映画 という カテゴリー から よくも悪くも 脱皮 させた 作品に 仕上げたと思います。




あまり評価 されませんでしたが   今度は愛妻家   は 脚本 が すばらしい 作品で


豊川悦司 石橋蓮司 薬師丸ひろこ が 繊細に 表現しています  


ただ これも オリジナル で ないぶん 損をしたように おもいます。




悪人 の 力量は 役者の力量で それを 素直に 焼き付けた監督の演出は 大したものです


ただ 個人的には ありふれた二時間ドラマみたいな テーマを 


どう 料理するか? を 注目したわけで   


深津  柄本  樹々  の 芝居 が 良過ぎた分 


かえって 妻夫木 の演じる 主人公 の人物造詣が 


甘くなってしまったように おもいます  


(妻夫木 の 車 が なぜ 先代のGT-R ?  なの?)


この芝居で 主演男優 は?荷が重い?




キャタピラー は 寺島しのぶ の 映画 です


ですが この アイデア は 、、、、。 


ジョニーは戦場に行った 


から もらったもの なので


作品賞 には ちょっと 届かない、、


そこを 寺島の熱演で ここまでにしたわけだから


主演女優 まで は アリか、、。


とはいえ 若松孝二 丸くなったな、、、、、、セルフリメイクのシーンまであった、、、、。




、、、いくら アイデア が 出尽くしているとはいえ


原作 ありき の 邦画状況 で しかも 撤退 倒産のつづく 経済状況で 


オリジナル脚本 では 予算が なかなか充てられない だから 


こそ ある程度 採算ラインが見込める 原作物に なる、、、、、、



いかに プロデューサーが 仕事をしないでいるかが 窺い知れます、、。


予算 引っ張ってくるのは P だからなぁ、、、、。


ま 昔からそうですし これからも キツイしばり で 現場をこなしていくのは


当たり前だね、、、、。




邦画 が ハリウッドの 10分の1 の 予算 で 10分の1の収益 を


あげて いるのなら それは それで 目出度い事ですが 


映画の出来は  監督の力量 に 左右されている 現状は 30年前と


いっさい変わっていないんだよなぁ 、、、


ATG が 懐かしいぜ





さて そろそろ オスカー ですが  


今年は 



英国王のスピーチ かよ?






しかし


鶴瓶 師匠 には 主演男優 やりたかったぁ!


もう、、、これで、、、 とれないよなぁ、、 。




ザ・タウン


nobstdさんのブログ


監督 に ベン・アフレック!!?? 


大丈夫かぁ!?、、、、。


と、気をもんでいたら 全然大丈夫 !!



nobstdさんのブログ



自らの 運命 を切り開く 


主人公を 見事に演出 演技 し よります


脇の弱さは 少々 気になります


人物造詣 の 甘さ は 


アクション映画だから許される かな? 


典型的な ステレオタイプ に なってしまいましたが


その辺の脚本の不具合 その他 は 


追々 解消されるでしょう







映画自体の でき も 想像より 


っ全然 上!!


十分 お勧め出来ます  !!!




86点




満足できる出来と なっておりやす


オススメ!!!



nobstdさんのブログ




キャスト:


ベン・アフレック、レベッカ・ホール、

ジョン・ハム、クリス・クーパー、

ブレイク・ライブリー、ジェレミー・レナー、

ピート・ポスルスウェイト


監督:ベン・アフレック
製作:グレアム・キング、ベイジル・イバニク
製作総指揮:デビッド・クロケット
原作:チャック・ホーガン
脚本:ピーター・クレイグ、アーロン・ストッカード、ベン・アフレック
撮影:ロバート・エルスウィット
音楽:ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ、デビッド・バックリー


原題:The Town
製作国:2010年アメリカ映画
配給:ワーナー・ブラザース
映画上映時間:123分
映倫区分:PG12