ちらっと見かけただけで今探せなかったのですけど、渡辺監督の「控えの打者も調子を落としている」といった発言を目にしました
できるだけやさしくいおうとしてます。監督が目指している日替わり打線、スタメンが滅多に機能しないことを考えれば、控えの選手が調子を落とすのもうなずける話で・・
出番がいつくるかわからない選手が、今日のこの打席に!という強い思いを持てるはずもなく・・出れば凡打、を繰り返すわけです
その日、その打席にかける気合いがなければ、実力を100%発揮せよというのは無理難題なのだと思うのです
さぁ、またまた4位転落です。手遅れになる前に手を打ちましょう(指揮官ならば当たり前・・のはず)。監督は打線の組み替えを対策と勘違いしているご様子・・否定はしませんけど、結果が伴っていませんよね