今回発表されたバイパー後継車は、従来のダッジブランドではなく、クライスラーグループの高性能車開発部門、SRT(ストリート&レーシング・テクノロジー)ブランドから登場。そのハイライトは、現在のダウンサイジングトレンドとは無縁の大排気量V10エンジンの搭載だ。
このV10は従来通り、排気量は8.4リットル。しかし、ピストンやインテークマニホールド、エグゾーストバルブなどに、大幅な改良を受けており、最大出力は640ps、最大トルクは83kgmを獲得する。これは従来比で、40ps、5.5kgm強化された計算。SRTによると、自然吸気エンジンとしては世界最強のトルクを誇るという。
さらなる軽量化に取り組んだのも、SRTバイパーの大きな特徴。ねじり剛性が50%引き上げられたシャシーを基本に、ルーフやボンネット、リアゲートはカーボンファイバー製、ドアはアルミ製とした。SRTによると、従来比で45kgの軽量化を果たしているという。
ども~ネタがないと前の記事で言いながらもやっぱりさぼってた言い訳ということが証明されてしまったようですwww
このダッジバイパーは自分の名前の由来になった車で個人的に世界で一番トップクラスのカッコよさを誇るスーパーカーです
では写真を数枚




すげえなおいwwwまさにアメリカンスーパーカーですね最近はアメ車がすごいですねwシェルビーが1000馬力のマスタングを出したりいい意味でアメリカらしいわww
それでは長文になりましたが ではまた~~